自然災害アプリ開発コンペティション

CALL FOR CODE チャレンジ

イベント・セミナー開催スケジュール

日本IBMが主催・協賛・参加するクラウド、データ&AI、IBM Watsonのイベント・セミナーをご紹介します。ご参加をお待ちしております。


Thu, 18 Jul – Fri, 19 Jul 2019

SoftBank World 2019

ザ・プリンス パークタワー東京
【IBM講演情報】7月18日 (木) 16:30 - 17:10 S1-3 特別講演「IBMの技術とFIFAワールドカップ、ラグビー」
7月19日 (金) 13:00ー13:40 F2-2 「AI、クラウドの信頼性・透明性」

Wed, 24 Jul 2019 |
2:30 PM - 5:10 PM

7月24日(水曜日)AIが革新する営業 &マーケティング – 「誰もがデータ活用」で業務はどう変わるのか

カンファレンスブランチ銀座
営業やマーケティングのエリアに焦点を当てて、AIの支援でどういったデータ活用が可能になるのか、それにより業務がどのように変わるのかをご説明します。さらに、IBMがご支援した多くの事例のご紹介を通して、BIプロジェクトを成功に導くためのあるべきアプローチや、本当にデータ活用を根付かせるための仕組みづくりについて考察します。

Tue, 30 Jul 2019 |
4:00 PM - 5:00 PM

RPAとAIの活用で極める業務自動化!インテリジェント・オートメーションをデモで徹底解説

Webセミナー
デジタル・トランスフォーメーションを推進し業務改革を実現するには、RPAによる省力化だけでなく業務全体の生産性向上が重要です。 目的に応じた業務の整理、AIをはじめOCR・BPM・BRMなど最適なテクノロジーの活用によるオートメーション(自動化)は、AIを活用し成長する業務オペレーションの基盤となります。本セッションでは、WatsonとIBM Automation製品を組み合わせたインテリジェント・オートメーションの適用例をデモでご紹介します。

Wed, 4 Sep 2019 |
4:00 PM - 5:00 PM

加速するモダナイゼーション!その時あなたの運用は?最新ソリューションをデモで解説

Webセミナー
デジタル・トランスフォーメーションが叫ばれる昨今、企業は競争力を高めるために最高のユーザー・エクスペリエンスを提供することが求められています。このような背景からアプリケーションのモダナイゼーションにクラウドを活用するケースが増える一方、ハイブリッド/マルチクラウド環境における課題も出てきます。本セッションではモダナイゼーション化に伴う運用課題を解決するソリューションをデモを交えてご紹介します。

Fri, 20 Sep 2019 |
1:00 PM - 5:00 PM

BINET戦略セミナー「説明可能なAI(XAI)の動向と企業の対応」

中央大学駿河台記念館
AIの実用化が進む中で、AIが下した判断の過程が不透明であることが、適用分野を広げることに関する障害となって きた。そこで今回のセミナーでは各社が取り組む「説明可能なAI」の動向と企業の対応を探ってみた。 多くのAI関係者(活用ユーザーを含み)のご参加を期待いたします。
【IBM講演情報】「IBM WatsonとMIT-IBM AI Lab のAI最新動向(仮)」

オンデマンドWebセミナー

クラウド、データ&AI、IBM Watsonの最新情報をご紹介する、無料のオンデマンドWebセミナーをご用意しています。お気軽にご視聴ください。

基礎から理解するアプリケーション・モダナイゼーション

クラウド・コンピューティングのイノベーションの波は、基盤構築に留まらず、アプリケーションの開発と運用にも及びます。開発と運用にアジャイル開発を活用し、その構造にマイクロサービス・アーキテクチャーを適用していきましょう。

マルチクラウドを実現するAPI基盤「IBM API Connect v2018」最新情報セミナー

IBM API Connect v2018は、Docker/Kubernetes のサポートやアベイラビリティ・ゾーンのコンセプトを実装しました。当セミナーは、真のマルチクラウドAPI基盤として生まれ変わったIBM API Connectの最新情報をお届けします。

業務改革の推進と共に加速するAPIエコノミー セミナー

多様な業界に渡り急成長を続けるAPI エコノミーは企業がそのデータやサービスを公開することで実現しています。API 公開のバリューチェーンは?理想のアーキテクチャーは?そして最後に残った手作業のデジタルレイバー化がAPI エコノミーにもたらすものは? いろいろな視点からAPI エコノミーの魅力を解説します。

「App Connect Enterprise」で実現する、次世代統合基盤セミナー

ビジネスのスピードに合わせて新しいサービスを継続的にリリースするためには、社内外に分散したデータをスムーズかつ安全に連携する必要があります。ESB(エンタープライズ・サービス・バス)としてシステム連携のバックボーンを支えていたIBM Integration Bus (IIB) が、App Connect Enterprise (ACE) として進化しました。次世代統合基盤に求められる要件とACE V11の特徴をご紹介します。

クラウド・ネイティブ開発へ、フルマネージドなIBM MQの活用セミナー

IBM MQが提供する非同期メッセージングの技術を効果的に利用するとアプリケーションのユーザー体験の向上させることができます。非同期メッセージングはクラウド・ネイティブ開発においても必須の機能であり、その重要性はますます高まっています。当セミナーではIBM MQがクラウド・ネイティブなアプリ開発にもたらす価値についてご説明します。

「IBM Aspera」最新情報セミナー

大容量デジタルデータを、既存ネットワークを使って、安全かつ高速に、そして頻繁にやりとりしたい――という国内外の多くのお客様に、既にご活用いただき、効果を実感いただいているIBM Aspera。当セミナーでは、SaaSソリューション「IBM Aspera on Cloud」を中心に、最新情報をデモを交えながら解りやすくご説明します。

最新 WAS Liberty & 世間で注目されている新技術の連携、活用 セミナー

WebSphere Application Serverの新しいランタイム Liberty。構成済み環境を自由に展開できるという可搬性の高さは、Webシステムの運用を大きく変える力を持っています。当セミナーでは、WAS Liberty の最新情報と「Platform as Code」「Immutable Infrastructure」についてご紹介、またDockerなどのコンテナ技術を組み合わせた最新ソリューションもお伝えします。

業務アプリテストを自動化、高速化するセミナー

Windows 7/8/8.1の移行先となるWindows 10 は、機能更新プログラムが年2回、セキュリティ更新プログラムが毎月自動的に適用されるため、アプリケーションの稼働確認テストが高頻度で必要になります。Rational Test Workbench は業務アプリテストの自動化を実現し、テストの作業効率が飛躍的に向上します。当セミナーでは、製品の概要、操作イメージ、具体的な工数削減効果をご紹介します。 

IBM Cloud Private 活用セミナー

コンテナ(docker)、Kubernetes をコア・エンジンとする IBM の次世代プライベート・クラウド基盤 IBM Cloud Private は、WAS で稼働する既存システムのクラウド化を支援するための製品とツールが詰め込まれています。
IBM Cloud Private の概要から WAS モダナイズ(クラウドのテクノロジーに対応させる)での活用方法まで、ポイントを整理してお伝えします。

最新IBM運用監視ソリューションセミナー

クラウドを中核としたインフラ・プラットフォーム・アプリケーション環境が大きく変わり、従来の定型的な運用監視の仕組みでは適切なITオペレーションが難しくなりました。当セミナーでは、ダイナミックに変化するIT環境の運用監視として、どのようなオペレーション・スキームやテクノロジーが必要か、IBMの最新オペレーション管理製品、新機能のご紹介をとおして、その全容を説明いたします。

安心してJavaをご利用頂くための解説セミナー

Oracle Java SE 8の無償サポートが 2019年1月で終了。Java SE 8で稼働させているアプリケーションを新しい Javaに移行するか長期サポート契約を締結するか、企業にとって悩ましいところです。このような背景を受けて、当セミナーでは、IBM JavaやOpenJDKのライフサイクルやサポートの仕組みを解説し、お勧めのサポートサービスやJavaプラットフォームをご紹介いたします。

働き方改革の第一歩!IBM RPAで今すぐ始める業務改善 - RPA採用のポイントと最新ソリューションのご紹介 -

IBM RPAソリューションは、ソフトウェア・ロボットによる業務の自動化だけでなく、ビジネスプロセス全体を最適化することが可能なソリューションです。ビジネスプロセス変革のプロジェクトに数多く携わった技術者から、RPA活用による働き方改革・RPA適用領域・成功事例・採用のポイント、そしてIBM RPAソリューションの特長をデモを交えながらご紹介します。

もう挫折しない!業務プロセスの見える化と改善 - IBM Blueworks Liveで自社の業務プロセスを手の内に -

RPAによる業務の自動化が注目を集めていますが、業務の自動化を進めるにはまずは業務プロセスを可視化することが重要となります。しかし、過去に作成した「業務フロー図」を最新の状態に更新できていなかったり、業務ノウハウの継承や新しい事業の企画に有効に活用できていないケースも……

RPAの落とし穴!事例にみる“紙のデジタル化”

RPAとOCR技術を組み合わせることで、RPAのデータ元で依然として多い「紙」のデータ化を含めた業務全体の自動化・効率化が可能になります。金融機関や製造業で多くの実績があるIBMの高度なOCR+RPAソリューションの特長を最新の導入事例とデモンストレーションを交えご紹介します。

AI・API・BPM・RPAによる業務パフォーマンス改革 – テクノロジー観点からの提言 –

ソフトウェア・ロボット(RPA)やWatson(AI)などによる業務の効率化/自動化をBPMで融合し、APIで公開/管理することで、業務パフォーマンスの改革を実現し、そのメリットを広くお客様に届けることが可能になります。リファレンス・アーキテクチャーに照らし、現在どのようなことが実現可能なのか、テクノロジーの観点から実際のデモを通して解説します。

RPAを活用して広がる業務の自動化

RPA市場のグローバル・リーダーであるAutomation Anywhere社と提携したソリューション「IBM RPA with Automation Anywhere」の特長・機能・RPAの進め方・価格体系、そしてAutomation Anywhere社における事例や導入効果を紹介します。また、HostやNotes連携などさまざまなアプリケーションとRPAの連携を、事例ベースのシナリオにそって、デモを交えてながら解説します。

IBM Watson Webセミナー

いつでも受講可能なWebセミナー形式でWatson導入のヒントを学べます。

  • Watsonの主要な機能を理解する
  • Watsonを業務課題に活用する
  • 上級編:AIの管理者、開発者向け

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