CALL FOR CODE チャレンジ

イベント/セミナーへ参加される皆様へのお願い

新型コロナウイルス感染症等の拡大防止のため、以下の点につきまして皆様のご協力をお願い申し上げます。

  • 過去14日間以内に感染者が確認されている国・地域に渡航歴がある方、高熱や咳など風邪のような症状がある方は、大変恐縮ですがご来場をお控えください。(参照:→ 外務省 海外安全ホームページ (IBM外のWebサイトへ)
  • 当日、体調がすぐれない方は、会場スタッフへお声がけください。
  • 健康状態に問題がない場合でも、マスク着用でのご参加をおすすめいたします 。
  • 皆様にお使いいただけるよう、会場には消毒用アルコールとマスク等をご用意いたします。

なお、最新の状況に応じて、上記対応を変更する場合がございますので、あらかじめご了承くださいますようお願い申し上げます。

イベント・セミナー開催スケジュール

日本IBMが主催・協賛・参加するクラウド、データ&AI、IBM Watson、セキュリティーのイベント・セミナーをご紹介します。ご参加をお待ちしております。

「止めないIT運用」- ビジネス継続を支えるクラウド活用

2020年5月26日(火曜日)11:00〜11:45

Webセミナー

ITがビジネスの中枢となる中、緊急事態宣言とは無関係に運用のトラブルは発生します。

  • インシデント発生時にIT要員が在宅勤務で対応できない
  • オペレーションが属人化。病欠になったら対応できない

このような状況を回避するため、自社の運用オペレーションを見直・プロセスの移行を検討されている企業が急増しています。 当セッションは、運用部門にて現在の緊急課題に対応しながら、中長期的を見据えてコスト削減や事業継続に向けたヒントをお伝えします。

モダナイゼーション編 ~ 今すぐ始められるモダナイゼーションの第一歩 ~

2020年5月28日(木曜日)11:00〜12:00

Webセミナー

現行の アプリケーションを最新技術で更改し、新たな価値を生み出すよう変革する「モダナイゼーション」の必要性がこれまで以上に高まっています。IBMは、お客様のビジネス要件や期間、コスト、リスク、優先順位、それを取り巻く環境などに合わせて、どこから、どのように始めるべきかの方針策定からモダナイゼーションの実行までご支援します。モダナイゼーションの実行の具体的なステップについて、アプリケーションとプラットフォームの観点からユースケースなどを交えて具体的にご紹介します。

「止めないアプリケーション開発」でビジネス成長に貢献

2020年6月2日(火曜日)11:00〜11:45

Webセミナー

開発要員や協力会社の在宅勤務が必須となった今、アプリケーションの開発現場でも多大な影響を受けている企業が増えています。

  • リモートワークの影響で、従来の開発スタイルではスピード感を持った開発ができない
  • 人手で行っていた作業が遅延し、開発スケジュールが遅れる

さらに顧客との関わり方の変化やサプライヤーとのやりとりが日々変更となり、アプリケーションの改修や、新規開発のニーズは高まっています。アプリケーションの開発現場でこれまでの開発継続、さらなるスピードアップが求められている方にユースケースを交えてヒントをお伝えします。

 

クラウド・ネイティブ構築編 ~ 今考えるべき変化に強いアプリケーションの構築 ~

2020年6月4日(木曜日)11:00〜12:00

Webセミナー

パブリックやプライベートもしくはそのハイブリッドなクラウドの新しいダイナミックな環境において、スケーラブルなアプリケーションの構築と稼働を実現するのが「クラウド・ネイティブ技術」です。さらに、DevSecOps や Lean, Agile といった開発手法を取り入れることで、開発・運用面でスピードとセキュリティーを担保します。当セッションではお客様のイノベーションを実現するアプリケーションの構築とそれを支える基盤テクノロジーについて分かりやすくご紹介します。

オープン・テクノロジー編 ~ インフラ環境に左右されないシステムの実現 ~

2020年6月11日(木曜日)11:00〜12:00

Webセミナー

業務変革やデジタル変革は、お客様に合ったそれぞれの環境で進めることが重要です。オープン・テクノロジーの最大のメリットはインフラ環境を問わずアプリ開発が実現できることです。IBMは、最先端のクラウド技術を活用し、コンテナ実行環境と必要な全ての機能を提供することで、お客様のオープンなハイブリッド・マルチクラウド環境を活用したデジタル変革の促進を支援します。当セッションでは主要なテクノロジーをユースケースを交えて分かりやすく解説します。

オンデマンドWebセミナー

ご自宅やオフィスなどからお気軽にご視聴ください。

基礎から理解するアプリケーション・モダナイゼーション

クラウド・コンピューティングのイノベーションの波は、基盤構築に留まらず、アプリケーションの開発と運用にも及びます。開発と運用にアジャイル開発を活用し、その構造にマイクロサービス・アーキテクチャーを適用していきましょう。

マルチクラウドを実現するAPI基盤「IBM API Connect v2018」最新情報セミナー

IBM API Connect v2018は、Docker/Kubernetes のサポートやアベイラビリティ・ゾーンのコンセプトを実装しました。当セミナーは、真のマルチクラウドAPI基盤として生まれ変わったIBM API Connectの最新情報をお届けします。

業務改革の推進と共に加速するAPIエコノミー セミナー

多様な業界に渡り急成長を続けるAPI エコノミーは企業がそのデータやサービスを公開することで実現しています。API 公開のバリューチェーンは?理想のアーキテクチャーは?そして最後に残った手作業のデジタルレイバー化がAPI エコノミーにもたらすものは? いろいろな視点からAPI エコノミーの魅力を解説します。

「App Connect Enterprise」で実現する、次世代統合基盤セミナー

ビジネスのスピードに合わせて新しいサービスを継続的にリリースするためには、社内外に分散したデータをスムーズかつ安全に連携する必要があります。ESB(エンタープライズ・サービス・バス)としてシステム連携のバックボーンを支えていたIBM Integration Bus (IIB) が、App Connect Enterprise (ACE) として進化しました。次世代統合基盤に求められる要件とACE V11の特徴をご紹介します。

クラウド・ネイティブ開発へ、フルマネージドなIBM MQの活用セミナー

IBM MQが提供する非同期メッセージングの技術を効果的に利用するとアプリケーションのユーザー体験の向上させることができます。非同期メッセージングはクラウド・ネイティブ開発においても必須の機能であり、その重要性はますます高まっています。当セミナーではIBM MQがクラウド・ネイティブなアプリ開発にもたらす価値についてご説明します。

「IBM Aspera」最新情報セミナー

大容量デジタルデータを、既存ネットワークを使って、安全かつ高速に、そして頻繁にやりとりしたい――という国内外の多くのお客様に、既にご活用いただき、効果を実感いただいているIBM Aspera。当セミナーでは、SaaSソリューション「IBM Aspera on Cloud」を中心に、最新情報をデモを交えながら解りやすくご説明します。

最新 WAS Liberty & 世間で注目されている新技術の連携、活用 セミナー

WebSphere Application Serverの新しいランタイム Liberty。構成済み環境を自由に展開できるという可搬性の高さは、Webシステムの運用を大きく変える力を持っています。当セミナーでは、WAS Liberty の最新情報と「Platform as Code」「Immutable Infrastructure」についてご紹介、またDockerなどのコンテナ技術を組み合わせた最新ソリューションもお伝えします。

業務アプリテストを自動化、高速化するセミナー

Windows 7/8/8.1の移行先となるWindows 10は、機能更新プログラムが年2回、セキュリティ更新プログラムが毎月自動的に適用されるため、アプリケーションの稼働確認テストが高頻度で必要になります。Rational Test Workbench は業務アプリテストの自動化を実現し、テストの作業効率が飛躍的に向上します。当セミナーでは、製品の概要、操作イメージ、具体的な工数削減効果をご紹介します。 

IBM Cloud Private 活用セミナー

コンテナ(docker)、Kubernetes をコア・エンジンとする IBM の次世代プライベート・クラウド基盤 IBM Cloud Private は、WAS で稼働する既存システムのクラウド化を支援するための製品とツールが詰め込まれています。
IBM Cloud Private の概要から WAS モダナイズ(クラウドのテクノロジーに対応させる)での活用方法まで、ポイントを整理してお伝えします。

最新IBM運用監視ソリューションセミナー

クラウドを中核としたインフラ・プラットフォーム・アプリケーション環境が大きく変わり、従来の定型的な運用監視の仕組みでは適切なITオペレーションが難しくなりました。当セミナーでは、ダイナミックに変化するIT環境の運用監視として、どのようなオペレーション・スキームやテクノロジーが必要か、IBMの最新オペレーション管理製品、新機能のご紹介をとおして、その全容を説明いたします。

安心してJavaをご利用頂くための解説セミナー

Oracle Java SE 8の無償サポートが 2019年1月で終了。Java SE 8で稼働させているアプリケーションを新しい Javaに移行するか長期サポート契約を締結するか、企業にとって悩ましいところです。このような背景を受けて、当セミナーでは、IBM JavaやOpenJDKのライフサイクルやサポートの仕組みを解説し、お勧めのサポートサービスやJavaプラットフォームをご紹介いたします。

働き方改革の第一歩!IBM RPAで今すぐ始める業務改善 - RPA採用のポイントと最新ソリューションのご紹介 -

IBM RPAソリューションは、ソフトウェア・ロボットによる業務の自動化だけでなく、ビジネスプロセス全体を最適化することが可能なソリューションです。ビジネスプロセス変革のプロジェクトに数多く携わった技術者から、RPA活用による働き方改革・RPA適用領域・成功事例・採用のポイント、そしてIBM RPAソリューションの特長をデモを交えながらご紹介します。

もう挫折しない!業務プロセスの見える化と改善 - IBM Blueworks Liveで自社の業務プロセスを手の内に -

RPAによる業務の自動化が注目を集めていますが、業務の自動化を進めるにはまずは業務プロセスを可視化することが重要となります。しかし、過去に作成した「業務フロー図」を最新の状態に更新できていなかったり、業務ノウハウの継承や新しい事業の企画に有効に活用できていないケースも……

RPAの落とし穴!事例にみる“紙のデジタル化”

RPAとOCR技術を組み合わせることで、RPAのデータ元で依然として多い「紙」のデータ化を含めた業務全体の自動化・効率化が可能になります。金融機関や製造業で多くの実績があるIBMの高度なOCR+RPAソリューションの特長を最新の導入事例とデモンストレーションを交えご紹介します。

IBM Watson Webセミナー

いつでも受講可能なWebセミナー形式でWatson導入のヒントを学べます。

  • Watsonの主要な機能を理解する
  • Watsonを業務課題に活用する
  • 上級編:AIの管理者、開発者向け

マルチクラウド時代におけるサイバー・セキュリティーの考慮点

多くの企業がクラウド・サービスを利用し、基幹業務にパブリック・クラウドを展開する例も見られるようになりました。IoTが普及するにつれ監視対象は拡大し、セキュリティーは今まで以上に担当者を悩ませる課題となっています。

当セミナーではセキュアなクラウド環境へ移行するための考え方、アプローチ、サービス、製品等を具体的にご紹介します。

インシデント対応に有効なセキュリティー投資とは!?  〜IBMによる最新の被害調査レポートから〜

当セミナーでは、レポートの要点を日本企業における洞察を加えて解説すると共に、セキュリティー事故対応にかかるコストを低減させる効果的な手段についてお話しします。さまざまなIT投資の中でセキュリティー分野はどうしても「コスト」と見られがちです。しかし、そのコストを低減するため、さらには企業価値向上のためにも、セキュリティーに「投資」する必要があることをお伝えします。

事例から読み解く、今QRadar SIEMが必要とされる理由

企業における情報漏えい事件が顕在化している中で、証拠証跡管理とリアルタイム検知のために、SIEMを求める企業が増えています。

SaaSモデルで提供するIBM QRadar on Cloudが、運用負荷・早期構築という点において他社のSIEMを圧倒する理由を、実際の事例をベースにご紹介します。

国内稼働が続々! VMware on IBM Cloudの都市伝説とお客様事例

VMware製品による仮想環境上で動くミッションクリティカルなシステム1700社以上を、そのままクラウドに移行した実績を誇るVMware on IBM Cloud には、いくつかの都市伝説が囁かれています。その真偽を、みなさんと一緒に検証します。また共演者のベル・データは、手がけたお客様事例を元に、文書管理、PLMシステム、VDIなどの領域でIBM Cloudが選ばれた理由やトレンドを解説します。

ヴイエムウェアと語る「VMware on IBM Cloud」の勘所 

ヴイエムウェア社の専門家とIBMのエンジニアがこれまで直面してきた具体的な事例を軸に、機能面、運用面でのポイントを整理しながら、VMware on IBM Cloudの最新情報と採用理由をご紹介します。さらに、Availability Zoneを組み込んだ高可用性を実現するアーキテクチャーについて解説します。

VMwareとIBMのソリューションのグローバル事例 / 基幹システムとアプリの近代化・クラウド化

Vmware Inc. からの特別ゲストスピーカーをお招きしてお届けるするセッションです。これまでクラウド化されたシステムはわずか20%にとどまり、残る80%のミッションクリティカルな基幹システムをクラウド化し、近代化するためのオープンスタンダードテクノロジーの活用とお客様のクラウド移行を支援するサービスの価値を、お客様の事例を交えてご紹介し、みなさまの知識と意思決定への確信を深めていただけます。

なぜ20%のワークロードしかクラウド化されていないのか? 〜もっともオープンかつセキュアなビジネス向けのパブリッククラウド〜

IBM Cloudは、高いセキュリティーと可用性を備え、オープン・テクノロジーを採用しており、企業のお客様に安心してご利用いただけるパブリック・クラウドです。 IBM Cloudの最新機能やテクノロジー、活用事例をご紹介します。

コンテナ・コンピューティングの波 〜コンテナ化とOpenShift採用の先にある明るい将来〜

市場の要望に「俊敏に」「柔軟に」応えられないビジネスが競争力を失う確率は高く、その時間は短くなりつつあります。特定のクラウドネイティブ基盤に依存したアプリやサービスで安心していてはいけない…。その波動を捉えたお客様が選択したアプリのコンテナ化とK8s基盤のデファクトRed Hat OpenShift。その判断が見据える現状課題の克服と将来展望とは。日本サードパーティ様にお客様としてお話いただきます。

 

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