セキュリティーの優先順位が重要です

  • 機密データに対する完全な権限を獲得
  • ユーザーのみが制御できる独自暗号鍵を使用
  • クラウド管理者さえもアクセスできない環境を提供

盾のアイコン

データ保護に関する分析

3.92M

米国ドル(USD)でのデータ漏洩の平均コスト¹

48%

悪意のある行為や犯罪行為によって起きる侵害の割合

IBM Cloud Hyper Protect Servicesとは

IBM Cloud Hyper Protect Servicesは、IBM LinuxONEを採用したクラウド・サービスのポートフォリオを使用して、開発者が安全なクラウド・アプリケーションを簡単に構築できるようにするための、保存中データと伝送途中データに対する組み込み保護を提供します。

LinuxONEプラットフォームでは、クライアント・データは保存中でも転送中でも、常に確実に暗号化されます。これによりお客様は、機密データや関連ワークロードに対して、クラウド管理者にさえもアクセスを制限する完全な権限を持ち、規制コンプライアンス要件に適合することができます。LinuxONEでお客様は、短時間で市場投入が可能な、信頼性があり迅速な拡張を可能とする基幹業務アプリケーションを構築できます。

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コンピューターの背後で作業する開発者

新着情報

IBM Cloud は、最もオープンでセキュアなパブリッククラウドをビジネスに提供

データ保護とセキュリティーにおけるリーダーシップ、オープンソースを活用したイノベーション、エンタープライズ・グレードの機能拡張により、IBM Cloud はビジネス向けの最適なパブリッククラウドとして強化されています。

機密性の高いデータを使用するKubernetesアプリケーション用に独自の鍵を保持(KYOK)

IBM Cloud Kubernetes ServiceとRed Hat OpenShiftでは、業界最高レベルの暗号鍵保護が利用できるようになりました。

クラウドでのVMwareワークロードに対する業界最高の認定データ保護レベルの発表

IBMとHyTrustは、データ暗号鍵の業界最高認定レベルの保護を発表しています。

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