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 リードスペース用のwatsonx.aiデジタル・レンダリング
お客様の声
NI+C が watsonx.dataについて言っていること

「テーブル・ストレージとオープン・テーブルとデータ・フォーマットに対するObject Storageのサポートを確認できることを非常に楽しみにしています。次世代のDb2 Warehouse は、既存の IIAS のお客様だけでなく、パフォーマンスとコストに悩まされてきたお客様にとっても非常に強力です。BI ユースケースのコスト・パフォーマンスが向上するからです。また、複数のユースケース向けに watsonx.data と統合し、パフォーマンスとコスト効率の両方を最適化することを楽しみにしています。」

Keishi Muira
データ&アナリティクス事業部テクニカルソフトウェア(データベース)セールスマネージャー
NI+C

「Netezza と Db2 を使用している日本のお客様が多くいらっしゃいます。彼らは IBM の独自技術を高く評価していますが、同時にオープン性とコストパフォーマンスも重要です。watsonx.data はこれらの顧客に大きな利益をもたらします。「watsonx.dataは、操作が非常に簡単であることにとても驚きました。また、データの機密性を理由にオンプレミスを使用せざるを得ないお客様も見受けられます。その点、watsonx.dataはマネージド・サービスだけでなくソフトウェアとしても提供されています。このハイブリッドクラウド戦略は、日本市場にとって、データ・グラビティーの観点から非常に重要です。他のサード・パーティー・ベンダーのソリューションとのさらなる統合とパートナーシップを期待しています。」

— 日本情報通信株式会社データ&アナリティクス事業本部データインテグレーション部長 梶原克之氏

日本情報通信(NI+C)のロゴ
日本情報通信株式会社(NI+C)について

1985年に設立された日本情報通信株式会社(NI+C)(ibm.com以外へのリンク)は、ネットワーク・システム・インテグレーターであり、日本を代表する電子データ交換(EDI)プロバイダーです。当社は、最先端の情報通信技術の力を活用して、社会の発展に貢献しています。

watsonx.dataは、企業のAIワークロードの拡張を促進します。

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法務

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米国で制作(2023年10月)

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引用または説明されているすべての事例は、一部のクライアントがIBMプロダクトを使用し、達成した結果の例として提示されています。実際の環境でのコストや結果の特性は、クライアントごとの構成や条件によって異なります。お客様のシステムおよびご注文のサービス内容によって各クライアントの結果は異なるため、一般的に予測される結果を提示することはできません。

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