業務プロセスにAIを組み込む

Watsonを活用し、業務プロセスを見直し、成果の向上へ

Watsonをアプリケーションやワークフローに組み込むことで、組織のデータを活用し、AIをさまざまな部門で - 財務からカスタマー・ケア、サプライ・チェーンまで – 業務プロセスに活用しましょう。Watsonを利用し、顧客向けによりパーソナライズされた適切なエクスペリエンスを提供したり、優秀な人材の専門知識を組織全体に広げたり、データから得られる深い洞察に基づいてより適切な意思決定を行ったりすることができます。

製品の概要

Watsonを利用することで、より精度の高い予測や不正の検知、専門知識の活用、社内知見の検索の強化などが実現できます。

IBM Watson Assistant

会話型AIを構築して学習させ、あらゆるアプリケーションやデバイス、チャネルに実装することができます。それがどのクラウドにあろうと、デプロイ可能です。

 

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IBM Watson Discovery

データ・サイロを解消し、企業データ内に埋もれている情報を取り出します。

 

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IBM Cognos Analytics

AI搭載のビジネス・インテリジェンス・プラットフォーム上で、データに関する実用的な洞察を視覚化および分析し、組織内のメンバーと共有できます。

 

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IBM OpenPages with Watson

AIと高度な分析によって、ガバナンス・リスクとコンプライアンスGRCを管理する方法を見直しできます。

 

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お客様導入事例

イッツ・コミュニケーションズ

イッツコム事例イメージ

IBM Watsonがナレッジ検索やスキル向上でオペレーターと管理者を支援しています

ワコール

ワコール事例イメージ

接客AIで、女性用インナーウェアビジネスをデジタル変革

JFEスチール

装置に故障が起こった際に有益なナレッジを検索して迅速に復旧

本田技術研究所

本田技術研究所イメージ

膨大な技術情報の中から容易かつ迅速な情報検索を実現

FleetPride (海外事例)

高速道路を俯瞰した写真

一貫したサプライ・チェーン・マネジメントで効率性と生産性を向上させ、車両トラブルでお困りのお客様に部品を迅速にお届け

HypoVereinsbank (海外事例)

ノートPCを使用する男性

UniCreditのメンバーである同社は、IBM OpenPagesを使用してレポート作成プロセスを自動化し、3,000以上の内部統制に対するトラッキングを簡素化

新着情報

データとAIに関する最新のニュース、トレンド、トピックをご紹介します。

Watsonのビジネス用語理解力を強化

Watsonのビジネス用語理解力を強化

IBM Researchの「Project Debater」は、複雑なトピックについて人間と議論する能力を備えた、唯一のAIシステムです。
Project Debaterが提供する主な自然言語処理(NLP)機能を初めて商用化し、 IBM Watsonに新機能として統合します。

2018年国内AIソフトウェアプラットフォーム市場調査において、IBMが売上額シェア第1位へ

IBMが売上額シェア第1位

出典:IDC Japan, 2019年7月「国内AIソフトウェアプラットフォーム市場シェア、2018年:パラダイムシフトがもたらす市場活況とベンダー間競争」(JPJ44583019)

市場シェアだけでなく顧客満足度調査でも堂々の第1位!!

顧客満足度調査でも堂々の第1位

IBMは、日経コンピュータ顧客満足度調査2019−2020の「AI関連ソフト/サービス部門」で第1位を獲得。

企業がAIとマルチクラウドの活用を促進するために、AI Ladder (AIのはしご)がどのように役立つかをご覧ください。

お客様向けご相談窓口

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