API活用で、トライアルも簡単

クラウド上のデータを必要な分だけ抽出し、組み合わせて分析。データ提供企業はデータを眠らせることなくマネタイズでき、新しい顧客を発掘できます。

IBMデータ・オン・クラウド(3分18秒)

「IBM データ・オン・クラウド」は、IBMクラウド上で開発するAPIによるデータ活用サービス基盤(マーケットプレイス)です。データ提供企業、データ利用企業、およびデータ活用支援を双方に行うサービスプロバイダーが利用します。データ提供企業とデータ利用企業間のデータ提供だけではなく、サービスプロバイダーはデータの価値を向上させた新規サービスを開発することができます。また、「IBM データ・オン・クラウド」では、金融業のお客様だけでなく、小売業、公共機関、サービス業といった異業種が参画することにより、既存の金融ビジネス業務の枠を超えたデータ活用と業務連携が可能になります。さらに、「IBM データ・オン・クラウド」はIBMクラウド(IBM Cloud)上で構築するため、データ提供企業やサービスプロバイダーによって新たに作成されるAPIやIBM WatsonをはじめとしたIBMが提供するAPIとの連携が容易で、さまざまな分析や業務アプリケーションがアジャイルに開発、導入できる環境として、業務変革の推進に貢献します。

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