サステナビリティーへの理解は進んだ。次なるアクションは?

2021年6月のコ―ポレートガバナンス・コードの改訂では、気候変動を中心としたサステナビリティーの課題への取組みの重要性が強調されました。企業の取り組みにも前向きな変化が起きることが期待されています。
サステナビリティーへの意識は醸成されつつあります。しかし、実際にどのような行動を起こしたらいいのかわからない日本企業も多いのではないでしょうか。

今回、IBMとハフポスト日本版は、これらの状況を踏まえ無料ウェビナーを実施します。

日本の2022年の株主総会を振り返り、ESG投資の第一人者である夫馬賢治さん、弁護士の塚本英巨さん、IBMの大塚泰子らと、日本企業の今後とるべきアクションについて、ひもといていきます。

さらに、サステナビリティーの実現に有効なIBMのソリューションについても紹介。テクノロジーで実現するサステナブルな未来について語ります。
ビジネスパーソン必見のウェビナーです。

▼このような方におすすめ
・経営者、経営企画のご担当者
・サステナビリティー部署のご担当者
・研究所、R&Dご担当者
・サステナブルな社会の実現に興味がある、すべてのビジネスパーソン

【アジェンダ】

セッション1:2022年の株主総会の振り返りと日本企業への示唆
アンダーソン・毛利・友常法律事務所 外国法共同事業 パートナー弁護士 塚本 英巨氏
IBM Corporation IBMコンサルティング 戦略チーム パートナー 大塚 泰子

セッション2:グローバルの動向も踏まえた、今後求められるアクション
戦略コンサルタント/ニューラル CEO/信州大学特任教授 夫馬 賢治氏
IBM Corporation IBMコンサルティング 戦略チーム パートナー 大塚 泰子

セッション3:テクノロジーで実現するサステナブルな未来
日本アイ・ビー・エム テクノロジー事業本部 サステナビリティ・ソフトウェア事業部 Solution Lead 磯部 博史
日本アイ・ビー・エム IBMコンサルティング事業本部 銀行証券セクター コンサルティングサービス統括 パートナー/理事 鍋島 四郎
日本アイ・ビー・エム IBMコンサルティング事業本部 技術理事 エッジコンピューティングCTO、Ph.D. 坂本 佳史
日本アイ・ビー・エム IBMコンサルティング事業本部 ビジネス・トランスフォーメーション・サービス事業部 シニア・マネージング・コンサルタント 新嶋 若菜
IBM Corporation IBMコンサルティング 戦略チーム パートナー 大塚 泰子