活用作業

表 1. 「DEV」パネルの活用作業
作業 参照情報
SDSF サーバーおよび SDSFAUX アドレス・スペースが開始されていることを確認してください。 SDSFAUX サーバーの開始
ISFCMD.ODSP.xxx リソースを使用して、DEV コマンドの使用を制御します。 SDSF コマンドの保護
SAF、または ISFPARMS の CMDLEV パラメーターを使用して、アクション文字の使用を制御します。 各コマンド・レベルに対するアクション文字と上書き可能フィールド、またはグループ機能
必要に応じて、ISFPRMxx の DEVFLDS パラメーターと FLD ステートメントを使用して、パネルのカラムをカスタマイズしてください。 FLD および ISFFLD の構文