arg_max () (集約関数)
ExprToMaximizeを最大化する行をグループ内で検索します。
注
非推奨の別名: ** argmax ()
構文
arg_max (ExprTo最大化, * | ExprTo戻り [, ...])
パラメーター
| 名前 | タイプ | 必須 | 説明 |
|---|---|---|---|
| ExprTo最大化 | ストリング | ✓ | 集計計算に使用される式。 |
| ExprTo戻り | ストリング | ✓ | ExprToMaximize が最大の場合に値を返すために使用される式。 |
注
入力表のすべての列を返すためにワイルドカード * を使用することは、現在サポートされていません。
返品
ExprToMaximizeを最大化するグループ内の行と、 ExprToReturnで指定された列の値を返します。
例
ログに記録された最大イベントおよび対応するデータ・ソースを見つけます。
events
| project arg_max(data_source_name, name)
|take 1
結果
| 名前 | データ・ソース名 |
|---|---|
| 新規 SVC 接続、既存の接続なし | ciscoASASource2 |