アプリケーションから提供されている既存の日付書式を、業務に応じて追加または更新することができます。 詳細はAngularドキュメントのDatePipeを参照してください。
手順
- <store-temp>\packages\libs\core\src\lib\config\ディレクトリに移動する。 date-format.config.tsファイルには、アプリケーションが提供する日付書式があります。
- 変更したい日付フォーマットを決定する
- <store-temp>/extensions/override-static-assets/date-formats/ディレクトリに移動する。
- date-format-extension.jsonファイルで、日付フォーマットを追加または更新する。
次のサンプルコードは、
isfMediumDateの日付書式を
enロケール用に変更する方法を示しています。
{
"en": {
"isfMediumDate": "dd MMM yyyy",
}
}
yarn start-appコマンドを実行