| dsmBeginGetData |
ストレージ内のオブジェクトのリストについて、リストアまたはリトリーブ操作を開始します。 |
| dsmBeginQuery |
情報を得るために IBM® Storage Protect への照会要求を開始します。 |
| dsmBeginTxn |
完全なアクションを開始する 1 つまたは複数のトランザクションを開始し
ます。 すべてのアクションが成功するか、どれも成功しないかのいずれになります。 |
| dsmBindMC |
渡されたオブジェクトに管理クラスを
関連付け (バインド) ます。 |
| dsmChangePW |
IBM Storage Protect パスワードを変更します。 |
| dsmCleanUp |
これは、dsmSetUp の
呼び出し時に使用されます。 |
| dsmDeleteAccess |
オブジェクトのバックアップ・バージョンまたは
アーカイブ・コピーのための現行の許可規則を削除します。 |
| dsmDeleteFS |
ファイル・スペースをストレージから削除します。 |
| dsmDeleteObj |
ストレージ内のバックアップ・オブジェクトをオフにしたり、アーカイブ・オブジェクトを削除したりします。 |
| dsmEndGetData |
ストレージからオブジェクトを取得する dsmBeginGetData セッションを終了します。 |
| dsmEndGetDataEx |
送信された LAN フリーの合計バイト数を提供します。 |
| dsmEndGetObj |
指定されたオブジェクトのデータを取得する dsmGetObj セッションを終了します。 |
| dsmEndQuery |
dsmBeginQuery アクションの終了を示します。 |
| dsmEndSendObj |
ストレージに送信される「データ終わり」を
示します。 |
| dsmEndSendObjEx |
圧縮情報と、送信されたバイト数を提供します。 |
| dsmEndTxn |
IBM Storage Protect トランザクションを終了します。 |
| dsmEndTxnEx |
dsmGroupHandlerfunction 呼び出しで使用するグループ・リーダー・オブジェクト ID 情報を提供します。 |
| dsmGetData |
IBM Storage Protect からデータのバイト・ストリームを取得し、それを呼び出し元のバッファーに入れます。 |
| dsmGetBufferData |
IBM Storage Protect サーバーから IBM Storage Protect割り振りデータ・バッファーを取得します。 |
| dsmGetNextQObj |
前の dsmBeginQuery 呼び出しから次の照会応答を取得し、それを呼び出し元のバッファーに入れます。 |
| dsmGetObj |
データ・ストリームから要求されたオブジェクト・データ
を取得し、それを呼び出し側のバッファーに入れます。 |
| dsmGroupHandler |
与えられた入力に応じて、論理ファイル・グループにアクションを実行します。 |
| dsmInit |
API セッションを開始し、クライアントをストレージに接続します。 |
| dsmInitEx |
拡張検査を許可する追加のパラメーターを使用して、API セッションを開始します。 |
| dsmLogEvent |
ユーザー・メッセージを、サーバー・ログ・ファイル、ローカル・エラー・ログ、またはその両方に記録します。 |
| dsmLogEventEx |
ユーザー・メッセージを、サーバー・ログ・ファイル、ローカル・エラー・ログ、またはその両方に記録します。 |
| dsmQueryAccess |
オブジェクトのバックアップ・バージョンまたはアーカイブ・コピーのためのすべてのアクセス許可
規則をサーバーに照会します。 |
| dsmQueryApiVersion |
アプリケーション・クライアントによってアクセス
される API ライブラリー・バージョンについて照会要求を実行します。 |
| dsmQueryApiVersionEx |
アプリケーション・クライアントによってアクセス
される API ライブラリー・バージョンについて照会要求を実行します。 |
| dsmQueryCliOptions |
ユーザーのオプション・
ファイル内の重要なオプションの値を照会します。 |
| dsmQuerySessInfo |
dsmHandleで指定されたセッションの操作に関連する情報について、 IBM Storage Protect への照会要求を開始します。 |
| dsmQuerySessOptions |
dsmHandle の指定したセッション内での有効な
重要オプション値を照会します。 |
| dsmRCMsg |
API 戻りコードに関連したメッセージ・テキストを取得します。 |
| dsmRegisterFS |
サーバーに新規ファイル・スペースを登録します。 |
| dsmReleaseBuffer |
IBM Storage Protect割り振りバッファーを戻します。 |
| dsmRenameObj |
高位オブジェクト名または低位オブジェクト名を名前変更します。 |
| dsmRequestBuffer |
バッファー・コピーを除去するための IBM Storage Protect割り振りバッファーを取得します。 |
| dsmRetentionEvent |
オブジェクト ID のリストを、これらのオブジェクトに対して実行される保存イベント操作を指定して、サーバーに送信します。 |
| dsmSendBufferData |
IBM Storage Protect割り振りバッファーからデータを送信します。 |
| dsmSendData |
バッファーを介してデータのバイト・ストリームを IBM Storage Protect に送信します。 |
| dsmSendObj |
ストレージへの単一オブジェクトの
送信要求を開始します。 |
| dsmSetAccess |
他のユーザー、または他のノードに、オブジェクトのバックアップ・バージョン
またはアーカイブ・コピーへのアクセス、すべてのオブジェクトへのアクセス
、または一部の選択したものへのアクセスを許可します。 |
| dsmSetUp |
環境変数値を指定変更します。 |
| dsmTerminate |
サーバーとのセッションを終了し、 IBM Storage Protect 環境をクリーンアップします。 |
| dsmUpdateFS |
ストレージ内のファイル・スペースを更新します。 |
| dsmUpdateObj |
既にサーバー上にある活動バックアップ・オブジェクトに関連する
objInfo 情報を更新します。または、アーカイブ済みオブジェクトを更新します。 |
| dsmUpdateObjEx |
同じ名前を持つ複数のオブジェクトがある場合でも、特定のアーカイブ・オブジェクトに関連する objInfo 情報を更新します。または、活動バックアップ・オブジェクトを更新します。 |