例: CALL ステートメント
以下の例では、いくつかの言語のプロシージャーに CALL ステートメントの引数を渡す方法と、このプロシージャー中のローカル変数でこの引数を受け取る方法が示されています。
例 1: ILE C プログラムから呼び出される ILE C および PL/I プロシージャー
この例では、CREATE PROCEDURE 定義を使用してプロシージャー P1 および P2 を呼び出す、ILE C プログラムを示します。プロシージャー P1 は ILE C で作成されていて、10 個のパラメーターがあります。 プロシージャー P2 は PL/I で作成されていて、やはり、10 個のパラメーターがあります。
例 2: ILE C プログラムから呼び出される REXX プロシージャー
この例では、ILE C プログラムから呼び出される REXX プロシージャーを示します。
親トピック:
ストアード・プロシージャーの呼び出し