オブジェクト名変更 (RNMOBJ)
| 実行可能場所: すべての環境 (*ALL) スレッド・セーフ: 条件付き |
パラメーター 例 エラー・メッセージ |
オブジェクト名変更(RNMOBJ)コマンドは,ライブラリーの中のオブジェクトの名前を変更します。オブジェクトに対して指定される新しい名前は,ライブラリーの中でそのオブジェクト・タイプに固有でなければなりません。名前変更されるオブジェクトがコマンドの入力時に使用中である場合は,そのオブジェクトは名前変更されません。ライブラリーの名前変更時に活動ユーザーのライブラリー・リストにライブラリーがある場合には,ライブラリー・リスト表示(DSPLIBL)コマンドはその新しい名前を反映します。ライブラリー名を変更すると,プログラミング・エラーになる可能性があります。したがって,これはお奨めできません。
名前変更をしているオブジェクトが現在ジャーナル処理されている場合には,変更を記録するジャーナルに項目が保管されます。オブジェクト記述表示(DSPOBJD)コマンドを使用して,オブジェクトのジャーナル情報を表示してください。
注: ジャーナル処理に関する詳細は,IBM i Information Center(http://www.ibm.com/systems/i/infocenter/)の「ジャーナル管理」トピック・コレクションを参照してください。
制約事項:
- *FILEオブジェクト以外のオブジェクトでは,以下が必要となります。
- 名前変更するオブジェクトに対するオブジェクト管理(*OBJMGT)権限,
- オブジェクトが入っているライブラリーに対する更新(*UPD)および実行(*EXECUTE)権限。
- *FILEオブジェクトでは,以下が必要となります。
- 名前変更するオブジェクトに対するオブジェクト管理(*OBJMGT)およびオブジェクト操作(*OBJOPR)権限,
- オブジェクトが入っているライブラリーに対する更新(*UPD)および実行(*EXECUTE)権限。
- ライブラリーに*CRG, *DTADCT, *JRN, *JRNRCV, *SQLPKG, *SQLUDT,および*SQLXSRのいずれかのオブジェクト・タイプが含まれる場合,名前を変更することはできません。
- PL/Iプログラムは,作成した後で名前を変更することはできません。
- 制御装置記述,回線記述,装置記述,およびネットワーク・インターフェース記述などの構成オブジェクトは,名前変更するためにはオフに構成変更しなければなりません。
- 次のオブジェクトは名前変更できません。
- IBMシステム・ライブラリー。IBMシステム・ライブラリーが指定されていて,RNMOBJコマンドが実行されていない場合は,メッセージCPD2166が送信されます。
- システム操作員メッセージ待ち行列(QSYSOPR)
- すべてのワークステーション・ユーザー・メッセージ待ち行列
- システム・ログ(QHST)
- 構成オブジェクト(QCTLおよびQCONSOLE)
- 構成リスト(QAPPNRMT, QAPPNLCL, QASYNCLOC, QRTLPASTHR)
- エレクトロニック支援通信構成オブジェクト(QESLINE, QESPAP, QESCTL, QTILINE, QTICTL, QTIDA, QTIDA2, QIADSP, QIAPRT, QQAHOST)
- ユーザー・ライブラリーの名前をIBMシステム・ライブラリーの名前に変更することはできません。RNMOBJコマンドは実行されません。メッセージCPD2166には,RNMOBJコマンドで新規オブジェクト名に対して指定できないIBMシステム・ライブラリーの名前がリストされます。
- タイプ*CSI, *GSS, *FNTRSC, *FORMDF, *OVL, *PAGDFN,および*PAGSEGのオブジェクトを名前変更する時には,そのオブジェクトの新しい名前の長さは8桁以内でなければなりません。
- このコマンドは条件付きのスレッド・セーフです。次の制約事項が適用されます。
- マルチスレッド・ジョブではこのコマンドは分散ファイルに対してスレッド・セーフではなく,タイプ*SNAのリレーショナル・データベースを使用する分散ファイルに対して正常に実行されません。またこのコマンドは,タイプ*SNAの分散データ管理機能(DDM)ファイルにスレッド・セーフでもなく,SYSTEM(*RMT)またはSYSTEM(*FILETYPE)を指定すると正常に実行されません。
- タイプ*CFGL, *CNNL, *CTLD, *DEVD, *LIND,または*NWIDのオブジェクトを名前変更すると,マルチスレッド・ジョブで失敗することになります。
注:
- 次の項目に対する参照は,構成オブジェクトを名前変更した後でユーザーが更新しなければならない場合があります。
- 接続リスト
- ワークステーション項目
- 通信項目
- 表示装置ファイル
- 印刷装置ファイル
- テープ・ファイル
- ディスケット・ファイル
- ICFファイル
- ユーザー・プロファイル
- ジョブ記述
- CLプログラム
- QPRTDEVシステム値
- これを補助印刷装置として参照する表示装置記述
- 通信サイド情報(CSI)オブジェクト
- 分散データ管理ファイル(APPC装置名)
- 名前が変更された接続リスト(CNNL)を参照する統合サービス・デジタル網(ISDN)制御装置記述
- 名前が変更されたCNNLを参照するISDN回線記述
- その他の構成オブジェクト。例えば,名前が変更された構成オブジェクトを参照する回線,制御装置,およびその他の装置など。
- 次の項目に対して行われた参照は,権限リスト(*AUTL)オブジェクトの名前変更後にユーザーが更新しなければならない場合があります。
- ライブラリーの作成権限(CRTAUT)値の*AUTLオブジェクトを参照しているライブラリー。
- 名前が変更されたオブジェクトに対する次の項目による参照は,名前変更操作の後でシステムによって自動的に変更されます。参照の変更は,名前の変更された構成オブジェクトに対して行われた変更を反映します。
- QCONSOLEシステム値
- 表示装置と関連したメッセージ待ち行列
- システム/36環境装置テーブル
- 旧印刷装置と関連した出力待ち行列
| 上 |
パラメーター
| キーワード | 記述 | 選択項目 | ノーツ |
|---|---|---|---|
| OBJ | オブジェクト | 修飾オブジェクト名 | 必須, 定位置 1 |
| 修飾子 1: オブジェクト | 名前 | ||
| 修飾子 2: ライブラリー | 名前, *LIBL, *CURLIB | ||
| OBJTYPE | オブジェクト・タイプ | *ALRTBL, *AUTL, *BNDDIR, *CFGL, *CHTFMT, *CLD, *CLS, *CMD, *CNNL, *CRQD, *CSI, *CSPMAP, *CSPTBL, *CTLD, *DEVD, *DTAARA, *DTAQ, *EDTD, *FCT, *FILE, *FNTRSC, *FNTTBL, *FORMDF, *FTR, *GSS, *IGCDCT, *IGCSRT, *IMGCLG, *IPXD, *JOBD, *JOBQ, *LIB, *LIND, *LOCALE, *MEDDFN, *MENU, *MGTCOL, *MODULE, *MSGF, *MSGQ, *M36, *M36CFG, *NODGRP, *NODL, *NTBD, *NWID, *OUTQ, *OVL, *PAGDFN, *PAGSEG, *PDFMAP, *PDG, *PGM, *PNLGRP, *PRDAVL, *PRDDFN, *PRDLOD, *PSFCFG, *QMFORM, *QMQRY, *QRYDFN, *RCT, *SBSD, *SCHIDX, *SPADCT, *SRVPGM, *SSND, *TBL, *USRIDX, *USRQ, *USRSPC, *VLDL, *WSCST | 必須, 定位置 2 |
| NEWOBJ | 新しいオブジェクト | 名前 | 必須, 定位置 3 |
| ASPDEV | ASP装置 | 名前, *, *CURASPGRP, *SYSBAS | オプショナル |
| SYSTEM | システム | *LCL, *RMT, *FILETYPE | オプショナル, 定位置 4 |
| 上 |
オブジェクト (OBJ)
名前変更されるオブジェクトを指定します。ライブラリー(修飾子2)が指定されていない場合には,*LIBLが使用されます。修飾子2にライブラリー名を指定して,確実に正しいオブジェクトが名前変更されるようにすることができます。
これは必須パラメーターです。
修飾子1: オブジェクト
- 名前
- 名前変更されるオブジェクトの名前を指定してください。
修飾子2: ライブラリー
- *LIBL
- 最初に一致するものが見つかるまで,現行スレッドのライブラリー・リスト内のすべてのライブラリーが検索されます。この値が使用される時にASP装置 (ASPDEV)パラメーターが指定される場合,ASPDEV(*)が唯一の有効な値です。
- *CURLIB
- スレッドの現行ライブラリーが検索されます。スレッドの現行ライブラリーとして指定されているライブラリーがない場合,QGPLライブラリーが検索されます。この値が使用される時にASP装置 (ASPDEV)パラメーターが指定される場合,ASPDEV(*)が唯一の有効な値です。
- 名前
- 検索するライブラリーの名前を指定してください。
| 上 |
オブジェクト・タイプ (OBJTYPE)
名前変更されるオブジェクトのオブジェクト・タイプを指定します。
このコマンドについてプロンプトを出す時にオブジェクト・タイプの完全なリストを表示するには,このパラメーターのフィールドにカーソルを位置付け,F4(プロンプト)を押します。オブジェクト・タイプの記述については,IBM i Information Center(http://www.ibm.com/systems/i/infocenter/)の「プログラミング」カテゴリーの「制御言語(CL)」トピック・コレクションの「オブジェクト・タイプ」を参照してください。
これは必須パラメーターです。
- オブジェクト・タイプ
- 名前変更されるオブジェクトのオブジェクト・タイプを指定してください。
| 上 |
新しいオブジェクト (NEWOBJ)
名前変更するオブジェクトの新しい名前を指定します。オブジェクトは,同じライブラリーの中にそのまま残ります。
これは必須パラメーターです。
- 名前
- オブジェクトの新しい名前を指定してください。
| 上 |
ASP装置 (ASPDEV)
名前変更されるオブジェクトが入っているライブラリーの記憶域が割り振られている補助記憶域プール(ASP)装置を指定します。このライブラリーがスレッドのライブラリー名スペースの一部でないASPにある場合には,必ず正しいオブジェクトが名前変更されるようにするために,このパラメーターを指定しなければなりません。名前変更されるライブラリーが現在スレッドのライブラリー名スペースの一部でない補助記憶域プール(ASP)装置にある場合には,そのライブラリーをOBJ(QSYS/名前)として指定し,オブジェクト・タイプをOBJTYPE(*LIB)として指定し,ASP装置をASPDEV (名前)として指定してください。
注: オブジェクト(OBJ)パラメーターのライブラリー(修飾子2)に*LIBLまたは*CURLIBを指定し時には,ASPDEV(*)が唯一の有効な値です。
- *
- 現在,スレッドのライブラリー名スペースの一部であるASPが,ライブラリーを見つけるために検索されます。これには,システムASP (ASP 1),すべての定義済み基本ユーザーASP (ASP 2から32)が含まれ,スレッドにASPグループがある場合には,スレッドのASPグループの中の1次および2次ASPが含まれます。
- *CURASPGRP
- スレッドにASPグループがある場合には,スレッドのASPグループ中の1次および2次ASPがライブラリーを見つけるために検索されます。システムASP (ASP 1)および定義済みの基本ユーザーASP (ASP 2から32)は検索されません。スレッドと関連したASPグループがない場合には,エラーが出されます。
- *SYSBAS
- システムASP (ASP 1)とすべての定義済み基本ユーザーASP (ASP 2から32)が,ライブラリーを見つけるために検索されます。スレッドにASPグループがあっても,1次または2次ASPは検索されません。
- 名前
- ライブラリーを見つけるために検索される1次または2次ASP装置の名前を指定してください。この1次または2次ASPは活動化されていて(ASP装置をオンに変更することによって),「活動中」または「使用可能」の状況になっていなければなりません。システムASP (1)と定義済み基本ユーザーASP (2から32)は検索されません。
注: 特定の補助記憶域プール(ASP)装置名を指定するには,ASPグループ中の各ASP装置に対する使用(*USE)権限が必要です。
| 上 |
システム (SYSTEM)
ファイルが分散データ管理(DDM)ファイルの場合には,名前変更がローカル・システムで行うかまたはリモート・システムで行うかを指定します。
- *LCL
- ローカル・システムのファイルが名前を変更されます。
- *RMT
- DDMソース・ファイルによって参照されたリモート・ファイルが名前を変更されます。
注: リモート・ファイルを名前変更したい場合には,2つのDDMファイルを使用しなければなりません。既存のDDMファイルは,オブジェクト(OBJ)パラメーターに指定し,新しいDDMファイルは,新しいオブジェクト(NEWOBJ)パラメーターに指定します。新しいDDMファイルは,既存のDDMファイルと同じライブラリーの中になければなりません。リモートの名前変更が起こった時には,それは新しいDDMファイル名に名前変更される既存のDDMファイルのリモート・ファイル名です。
- *FILETYPE
- OBJパラメーターの名前がDDMファイルである場合には,名前変更はリモート名前変更となります。OBJパラメーターの名前がDDMファイルでない場合には,名前変更はローカル名前変更となります。
| 上 |
例
RNMOBJ OBJ(PAYROLL/FILEX) OBJTYPE(*FILE) NEWOBJ(MSTR)
PAYROLLという名前のライブラリーがFILEXという名前のファイルを見つけるために検索されます。ファイルが見つかった場合,このファイルに対する適切な権限を持っていれば,FILEXがMSTRに名前変更されます。
| 上 |
エラー・メッセージ
*ESCAPE メッセージ
- CPFA030
- オブジェクトはすでに使用中である。
- CPFB8ED
- 装置記述&1はこの操作には正しくありません。
- CPF0601
- &2のファイル&1に対する操作は許可されていない。
- CPF0602
- ファイル&1は,既にライブラリー&2に存在している。
- CPF0605
- &2の装置ファイル&1は,記憶域を解放して保管された。
- CPF0610
- &2のファイル&1が使用可能でない。
- CPF0678
- &2のファイル名&1に対する操作は実行されなかった。
- CPF1763
- 1つまたは複数のライブラリーを割り振ることができない。
- CPF180B
- 機能&1は使用できない。
- CPF210F
- &2のタイプ*&3の&1に対する操作が正常に実行されなかった。
- CPF2105
- &2に,タイプ*&3のオブジェクト&1が見つからない。
- CPF2110
- ライブラリー&1が見つかりません。
- CPF2111
- ライブラリー&1は既に存在している。
- CPF2112
- &2のオブジェクト&1タイプ*&3が既に存在している。
- CPF2113
- ライブラリー&1を割り振ることができない。
- CPF2114
- &2のオブジェクト&1タイプ*&3を割り振ることができない。
- CPF2132
- オブジェクト&1はライブラリー&2に既に存在している。
- CPF2136
- ライブラリー&1の名前変更が正常に実行されなかった。
- CPF2139
- ライブラリー&1の名前変更が正常に実行されなかった。
- CPF2140
- ライブラリー&1の名前変更が前に正常に実行されていない。
- CPF2150
- オブジェクト情報機能に障害。
- CPF2151
- &1のタイプ*&3の&2に対する操作が正常に行われなかった。
- CPF2160
- オブジェクト・タイプ*&1は,要求された機能に適切でない。
- CPF2164
- ライブラリー&2の名前変更は完了していない。
- CPF2166
- ライブラリー名&1は無効である。
- CPF2173
- ライブラリーの特殊値にはASPDEVの値は無効である。
- CPF2176
- ライブラリー&1に損傷がある。
- CPF218C
- &1は1次または2次ASPではない。
- CPF2182
- ライブラリー&1は認可されていない。
- CPF2189
- &2のオブジェクト&1タイプ*&3に対する権限がありません。
- CPF2190
- リモート削除または名前変更要求を行うことはできない。
- CPF22BC
- タイプ&3のオブジェクト&1はプログラム定義のオブジェクトでない。
- CPF2451
- メッセージ待ち行列&1は別のジョブに割り振られている。
- CPF2512
- メッセージ待ち行列&1に対してこの操作を使用することはできない。
- CPF2691
- &2タイプ*&5の名前変更は完了していない。
- CPF2692
- オブジェクト&2タイプ*&5はオフに構成変更しなければならない。
- CPF2693
- &2タイプ*&5を名前変更に使用することはできない。
- CPF2694
- オブジェクト&2タイプ*&5は名前変更することができない。
- CPF2696
- オブジェクト&2タイプ*&5は名前変更されなかった。
- CPF320B
- データベース・ファイル&1に対して操作が正しくない。
- CPF3201
- ライブラリー&2にファイル&1は既に存在している。
- CPF3202
- ライブラリー&2のファイル&1は使用中である。
- CPF3203
- &2のファイル&1のオブジェクトを割り振ることができない。
- CPF322D
- データベース・ファイル&1の操作は実行されなかった。
- CPF3220
- &2のファイル&1に対して操作を実行することはできない。
- CPF323C
- QRECOVERYライブラリーを割り振ることができなかった。
- CPF323D
- ユーザーは正しい権限をもっていない。
- CPF324C
- 並行権限ホルダー操作のため,移動,名前変更,または復元を行うことはできない。
- CPF3245
- ファイル&1メンバー&6の損傷により,ファイル&3に対する操作は行われなかった。
- CPF326A
- ライブラリー&2のファイル&1の操作が正常に行われていない。
- CPF327F
- ライブラリー&2のファイル&1の操作が正常に行われていない。
- CPF329D
- ライブラリー&2のファイル&1の操作が正常に行われていない。
- CPF3323
- ジョブ待ち行列&1は既に&2に存在している。
- CPF3330
- 必要な資源が使用できない。
- CPF3353
- &2に出力待ち行列&1は既に存在している。
- CPF3375
- &2のジョブ待ち行列&1の名前は変更されなかった。ジョブ待ち行列は使用中です。
- CPF3376
- &2の出力待ち行列&1の名前は変更されなかった。出力待ち行列は使用中です。
- CPF3467
- 出力待ち行列&1が削除されてから,再作成された。
- CPF3469
- 出力待ち行列に対する操作は認められない。
- CPF5702
- ファイルがDDMファイルでないか,あるいは見つからない。
- CPF7003
- 項目はジャーナル&1にジャーナル処理されなかった。理由コードは&3です。
- CPF8D05
- ライブラリー&1は既に存在している。
- CPF88C4
- 新しいオブジェクトの値&1が8桁を超えている。
- CPF9801
- ライブラリー&3にオブジェクト&2が見つからない。
- CPF9803
- ライブラリー&3のオブジェクト&2を割り振りできません。
- CPF9807
- ライブラリー・リストの1つまたは複数のライブラリーが削除された。
- CPF9808
- ライブラリー・リストの1つまたは複数のライブラリーを割り振ることができない。
- CPF9809
- ライブラリー&1をアクセスすることができない。
- CPF9814
- 装置&1が見つかりません。
- CPF9825
- 装置&1は認可されていない。
- CPF9830
- ライブラリー&1を割り当てることができない。
- CPF9833
- *CURASPGRPまたは*ASPGRPPRIが指定されていて,スレッドにASPグループがない。
- CPF9876
- 保護されたライブラリー&2は変更できません。
| 上 |