メタ分析 (連続) の効果サイズ: プリント

「プリント」ダイアログでは、事前計算された効果サイズ・データがアクティブ・データ・セット内で提供されている場合に、連続型アウトカムを使用したメタ分析用に、表の出力を制御するための設定を行うことができます。

等分散性/不均一な分散性
同質性検定と不均性検定を制御するための設定を提供します。
等分散性の検定(H)
これを選択すると、対応する同質性検定が出力に表示されます。
不均性の測定(T)
これを選択すると、不均性測定が出力に表示されます。
効果サイズ
以下の効果サイズ設定を提供します。
個別の調査(I)
個別の調査の表示を制御します。 これを選択すると、対応する出力が表示されます。
累積効果サイズ(M)
累積分析の表示を制御します。 これを選択すると、対応する出力が表示されます。 この設定は、 分析 ダイアログで 累積分析 変数が選択されている場合にのみ使用できます。
変量効果モデルの下での予測区間(P)
予測区間の表示を制御します。 これを選択すると、対応する出力が表示されます。 この設定は、ランダム効果モデルが指定されている場合にのみ使用できます。

メタ分析 (連続) の効果サイズのプリント設定の定義

  1. メニューから次の項目を選択します。

    分析 > メタ分析 > 連続型結果 > 事前計算された効果サイズ

  2. 「メタ分析 (連続) の効果サイズ (Meta-Analysis Continuous Effect Size)」ダイアログで、「プリント」をクリックします。
  3. 該当する印刷設定を選択して定義します。
  4. 「続行」をクリックしてください。