Microsoft Azure ストレージオンラインで編集 手順以下のステップに従って、 Microsoft Azure ストレージ情報を構成します。注: IBM® Storage Protect for Cloud Dynamics 365 は、バックアップ・データをファイル共有に保管しなくなりました。 Azure File Storage が構成されている既存のお客様の場合、Microsoft Azure File Storage 情報は無効になり、変更できなくなります。ストレージ・タイプ -ドロップダウン・リストから Microsoft Azure 「ストレージ」 を選択します。Microsoft Azure Blob Storage -独自のストレージ情報を構成する Microsoft Azure Blob Storageアクセスポイント - Blob Storage Serviceの URL を入力します。 デフォルトの URL。 https://blob.core.windows.net.コンテナ名- 使用するコンテナ名を入力する。 注:入力された名前が既存のコンテナと一致しない場合、新しいコンテナが自動的に作成される。 アカウント名 -指定されたコンテナーにアクセスするための、対応するアカウント名を入力します。アカウント・キー -指定されたコンテナーにアクセスするための対応するアカウント・キーを入力します。 親トピック: 自身のストレージ場所を使用する