アンキュブランス

導入オプション: Netezza Performance Server for Cloud Pak for Data System Netezza Performance Server for Cloud Pak for Data

負担ページについて学んでください。

ページにアクセスするには 、「クエリ 」> 「エンカンブランス」 の順にクリックします。

重要:
クエリ履歴が有効になっていない場合、 負担物件ページで負担物件リストを見ることができません。 代わりに、以下のメッセージが表示されます。
Query history is not enabled for this host. Please go to history configurations page to enable query history.
クエリ履歴を有効にするには、 「クエリ履歴の有効化」 を参照してください。
「Encumbrance」 を選択すると、以下の操作が可能です
  • クエリが実行されている間にシステム上で実行されていた活動があれば、それを分析します。

    これらのアクティビティーは、1 つ以上の照会の完了に予期した以上の時間を要した可能性がある理由を特定するのに役立つ可能性があります。

    システム上の照会パフォーマンスに影響を与える可能性のあるアクティビティーとしては、以下のものがあります。
    • ロード
    • ロールバック
    • GENERATE STATISTICSの操作
    • GROOM TABLE コマンド (リクレーム)