日付
出力データのデータ表記を変更するには、DATE オプションを使用します。 このオプションは、DELIMITED および ASC フォーマットにのみ適用されます。
- 構文
DATE DATE_X- 変数
- なし
- デフォルト
DATE_K- 例
DATE DATE_F
注意:
- DATE のデフォルトは、DATE の構成ファイル設定によってオーバーライドできます。
- 出力形式 DSNTIAUL、XML、および JSON については DATE_C がハードコーディングされます。
- 出力形式 DEL については DATE_K がハードコーディングされます。
オプション
各種 DATE_x の値およびそれぞれの日付形式を、以下のリストに示します。DATE_A- mm-dd-yyyy
DATE_B- MM-DD-YY
DATE_C- YYYY-MM-DD
DATE_D- YY-MM-DD
DATE_E- DD-MM-YYYY
DATE_F- DD-MM-YY
DATE_G- YYYY-DDD
DATE_H- YY-DDD
DATE_I- MMDDYYYY
DATE_J- MMDDYY
DATE_K- YYYYMMDD
DATE_L- YYMMDD
DATE_M- DDMMYYYY
DATE_N- DDMMYY
DATE_O- YYYYDDD
DATE_P- YYDDD