DL/I 呼び出しとデータ域のコーディング方法の例
DL/I の呼び出しとデータ領域は、アセンブラ言語、C、 COBOL、Pascal、Java™、 PL/I でコーディングできます。
アセンブラー言語でのバッチ・プログラムのコーディング
以下のコード例は、アセンブラー言語で IMS データベースにアクセスする IMS プログラムを作成する方法を示しています。
アセンブラー言語での CICS オンライン・プログラムのコーディング
以下のアセンブラー言語のコード例は、UIB のアドレス可能度を定義および設定する方法を示しています。
C 言語でのバッチ・プログラムのコーディング
以下のコード例は、C 言語で IMS データベースにアクセスするために IMS プログラムを作成する方法を示しています。
COBOL でバッチプログラムをコーディングする
次のコード例は、 COBOL で IMS データベースにアクセスする IMS プログラムを作成する方法を示しています。
COBOL で CICS オンライン・プログラムをコーディングする
以下のコード例は、 Enterprise COBOL のスケルトン・オンライン・プログラムです。 これらのプログラムは、UIB の定義方法および UIB に対するアドレス可能度 を設定する方法を例示しています。
Java でのプログラムのコーディング
IMS は、Java プログラミング言語を使用してアプリケーションを開発するためのサポートを提供します。
Pascal でのバッチ・プログラムのコーディング
以下のコード・サンプルは、Pascal でのスケルトン・バッチ・プログラムです。 これは、Pascal で作成された IMS プログラムの各部分がどのように組み合わされるかを示しています。 プログラムの右側の数字は、このプログラムの後の注の番号に対応しています。
PL/I でバッチプログラムをコーディングする
以下のコード例は、 PL/I でスケルトン・バッチ・プログラム を作成したものである。 これは、 PL/I で書かれた IMS プログラムの各パーツがどのように組み合わされているかを示している。
PL/I で CICS オンライン プログラムをコーディングする
次のコード例は PL/I で書かれたスケルトン CICS® オンライン プログラムです。 これは、UIB に対してアドレス可能度を定義し、確立する方法を示しています。
親トピック:
IMS DB 用のアプリケーション・プログラムの作成