管理対象アプリケーションのディザスタリカバリを無効にする
ディザスタリカバリ管理されたアプリケーションのディザスタリカバリを無効にするには、この手順を使用します。
手順
- Hubクラスタで、[ ]に進みます。
- 概要] タブで、アクションメニューの保護されたアプリケーション行の最後にある [災害復旧の管理]を選択します。
- 災害復旧の削除をクリックします。
- 削除の確認をクリックします。
結果
アプリケーションはディザスタリカバリ保護を失い、クラスタ間のボリューム同期(レプリケーション)ができなくなります。
アプリケーションは「 アプリケーションの概要」 メニューに表示されたままですが、データポリシーは削除されます。