管理対象アプリケーションのディザスタリカバリを無効にする

ディザスタリカバリ管理されたアプリケーションのディザスタリカバリを無効にするには、この手順を使用します。

手順

  1. Hubクラスタで、[ All Clusters] > [ Applications ]に進みます。
  2. 概要] タブで、アクションメニューの保護されたアプリケーション行の最後にある [災害復旧の管理]を選択します。
  3. 災害復旧の削除をクリックします。
  4. 削除の確認をクリックします。

結果

アプリケーションはディザスタリカバリ保護を失い、クラスタ間のボリューム同期(レプリケーション)ができなくなります。

アプリケーションは「 アプリケーションの概要」 メニューに表示されたままですが、データポリシーは削除されます。