Swagger定義
Swagger 定義では、REST API を記述する一連のメタデータを指定します。
REST API を定義した Swagger ファイルがある場合は、外部同期ソースとしてそのファイルをプロジェクトに追加できます。 このソースをプロジェクトと同期させることができます。 同期ソースとしての Swagger 定義の追加を参照してください。 同期について詳しくは、同期ビューを参照してください。
同期を実行すると、以下のリソースが作成されます。
- Swagger ファイルで定義されているすべてのオペレーションの「アーキテクチャー・スクール」パースペクティブの論理ビューに表示されるオペレーション
- 「テスト・ファクトリー」ビューに表示されるテストとスタブ
- スキーマ・ライブラリーに組み込まれる以下のタイプの新しいスキーマ
- JSONスキーマ
- Web URL
- WebForm