HRVMMQF モジュールをリンク・パック域に追加する
HRVMMQF モジュールをリンク・パック域 (LPA) に動的に追加できます。
SETPROG LPA コマンドを使用することにより、HRVMMQF モジュールをリンク・パック域 (LPA) に動的に追加できます。 例:
setprog lpa,add,modname=HRVMMQF,dsname=userid.DTI.LINK
初期プログラム・ロード(IPL)の後にIBM® DevOps Test Integrations and APIs (Test Integrations and APIs)を自動的に開始する予定の場合は、HRVMMQFモジュールをシステムLPAに追加します。 システム・プログラマーは、userid.DTI.LINKをSYS1.PARMLIBのメンバーLPALSTxxに追加する必要があります。