軸の選択
プロットされたカウンターの一部に広範囲にわたる値が含まれている場合 (例えば、通過率が数十個の範囲にあるが、所要時間が数千の範囲にある)、1 つ以上のカウンターをそれ専用の軸に表示することができます。
それ以外の場合、Y 軸上に広範囲の数値があると、小さいカウンターは起点に沿ってプロットされるため、詳細情報が失われることになります。
選択したカウンターを追加の軸にプロットするには、以下のようにします。
プロットされたカウンターの一部に広範囲にわたる値が含まれている場合 (例えば、通過率が数十個の範囲にあるが、所要時間が数千の範囲にある)、1 つ以上のカウンターをそれ専用の軸に表示することができます。
それ以外の場合、Y 軸上に広範囲の数値があると、小さいカウンターは起点に沿ってプロットされるため、詳細情報が失われることになります。
選択したカウンターを追加の軸にプロットするには、以下のようにします。