wl_work_action_set_id - ワークロード作業アクション・セット ID : モニター・エレメント
このアクティビティーがワークロード有効範囲の作業クラスにカテゴリー化されている場合、このモニター・エレメントは、この作業クラスが所属する作業クラス・セットに関連した作業アクション・セットの ID を示します。 それ以外の場合、このモニター・エレメントは 0 の値を示します。
| 表関数 | モニター・エレメントの収集レベル |
|---|---|
| MON_GET_ACTIVITY 表関数 - アクティビティーのリストを戻す | 常に収集される |
| MON_GET_ACTIVITY_DETAILS 表関数-完全なアクティビティー詳細の取得 (DETAILS XML 文書に報告されます) | 常に収集される |
| WLM_GET_WORKLOAD_OCCURRENCE_ACTIVITIES 表関数 - アクティビティーのリストを戻す | 常に収集される |
| イベント・タイプ | 論理データ・グループ | モニター・スイッチ |
|---|---|---|
| アクティビティー | event_activity | 常に収集される |
使用法
このモニター・エレメントを wl_work_class_id モニター・エレメントと一緒に使用すると、アクティビティーのワークロード作業クラスが存在する場合、それを一意的に識別できます。
wl_work_class_id - ワークロード作業クラス ID : モニター・エレメント
このアクティビティーがワークロード有効範囲の作業クラスにカテゴリー化されている場合、このモニター・エレメントは、この作業クラスの ID を表示します。 それ以外の場合、このモニター・エレメントは 0 の値を表示します。
| 表関数 | モニター・エレメントの収集レベル |
|---|---|
| MON_GET_ACTIVITY 表関数 - アクティビティーのリストを戻す | 常に収集される |
| MON_GET_ACTIVITY_DETAILS 表関数-完全なアクティビティー詳細の取得 (DETAILS XML 文書に報告されます) | 常に収集される |
| WLM_GET_WORKLOAD_OCCURRENCE_ACTIVITIES 表関数 - アクティビティーのリストを戻す | 常に収集される |
| イベント・タイプ | 論理データ・グループ | モニター・スイッチ |
|---|---|---|
| アクティビティー | event_activity | 常に収集される |
使用法
このモニター・エレメントを wl_work_action_set_id モニター・エレメントと一緒に使用すると、アクティビティーのワークロード作業クラスが存在する場合、それを一意的に識別できます。
wlm_queue_assignments_total - ワークロード・マネージャー合計キュー割り当て : モニター・エレメント
アクティビティーまたは接続が WLM しきい値によってキューに入れられた回数。
| イベント・タイプ | 論理データ・グループ | モニター・スイッチ |
|---|---|---|
| アクティビティー | event_activity (details_xml 文書に報告されます) | ACTIVITY METRICS BASE |
| アクティビティー | event_activitymetrics | ACTIVITY METRICS BASE |
| 統計 (Statistics) | event_scstats (メトリック文書に報告されます ) | REQUEST METRICS BASE |
| 統計 (Statistics) | event_superclassstats (メトリック文書に報告されます) | REQUEST METRICS BASE |
| 統計 (Statistics) | event_wlstats (メトリック文書に報告されます ) | REQUEST METRICS BASE |
| パッケージ・キャッシュ | activity_metrics 文書に報告されます。 | ACTIVITY METRICS BASE |
作業単位 |
system_metrics 文書に報告されます。 |
REQUEST METRICS BASE |
wlm_queue_time_total - ワークロード・マネージャー合計キュー時間 : モニター・エレメント
WLM キューイングしきい値の待機にかかった時間。 この値はミリ秒単位で示されます。
| イベント・タイプ | 論理データ・グループ | モニター・スイッチ |
|---|---|---|
| アクティビティー | event_activity (details_xml 文書に報告されます) | ACTIVITY METRICS BASE |
| アクティビティー | event_activitymetrics | ACTIVITY METRICS BASE |
| 統計 (Statistics) | event_scstats (メトリック文書に報告されます ) | REQUEST METRICS BASE |
| 統計 (Statistics) | event_superclassstats (メトリック文書に報告されます) | REQUEST METRICS BASE |
| 統計 (Statistics) | event_wlstats (メトリック文書に報告されます ) | REQUEST METRICS BASE |
| パッケージ・キャッシュ | activity_metrics 文書に報告されます。 | ACTIVITY METRICS BASE |
作業単位 |
system_metrics 文書に報告されます。 |
REQUEST METRICS BASE |
wlo_completed_total 完了したワークロード・オカレンスの合計 : モニター・エレメント
最後にリセットしてから完了するワークロード・オカレンスの数。
| 表関数 | モニター・エレメントの収集レベル |
|---|---|
| MON_GET_WORKLOAD_STATS 表関数 - ワークロード統計を戻す | 常に収集される |
| WLM_GET_WORKLOAD_STATS 表関数 - ワークロード統計を戻す | 常に収集される |
| イベント・タイプ | 論理データ・グループ | モニター・スイッチ |
|---|---|---|
| 統計 | event_wlstats | 常に収集される |
使用法
このエレメントを使用すると、処理をシステムに移動させている特定のワークロードのオカレンスの数を判別できます。
work_action_set_id 作業アクション・セット ID : モニター・エレメント
この統計レコードが適用される作業アクション・セットの ID。
| イベント・タイプ | 論理データ・グループ | モニター・スイッチ |
|---|---|---|
| 統計 | event_histogrambin | 常に収集される |
| 統計 | event_wcstats | 常に収集される |
使用法
このエレメントを他のアクティビティー履歴エレメントと一緒に使用すると、アクティビティーの動作の分析をすることができます。あるいは、他の統計エレメントと一緒に使用すると、作業クラスの動作の分析をすることができます。
- このエレメントが、event_histogrambin 論理データ・グループでレポートされる。
- ヒストグラム・データが、処理クラスではないオブジェクトに関して収集される。
work_action_set_name 作業アクション・セット名 : モニター・エレメント
このイベントの一部として示された統計が関連付けられた作業アクション・セットの名前。
| 表関数 | モニター・エレメントの収集レベル |
|---|---|
| MON_GET_QUEUE_STATS 表関数 - しきい値キュー統計を戻す | 常に収集される |
| MON_GET_WORK_ACTION_SET_STATS 表関数 - 作業アクション・セット統計を戻す | 常に収集される |
| WLM_GET_QUEUE_STATS 表関数 - しきい値キュー統計を戻す | 常に収集される |
| WLM_GET_WORK_ACTION_SET_STATS 表関数 - 作業アクション・セット統計を戻す | 常に収集される |
| イベント・タイプ | 論理データ・グループ | モニター・スイッチ |
|---|---|---|
| 統計 | event_qstats | 常に収集される |
| 統計 | event_wcstats | 常に収集される |
使用法
このエレメントと work_class_name エレメントを組み合わせて使用すると、統計がこのレコードに示されている作業クラスを一意的に識別したり、統計がこのレコードに示されているしきい値キューのドメインである作業クラスを一意的に識別できます。
work_class_id 作業クラス ID : モニター・エレメント
この統計レコードが適用される作業クラスの ID。
| イベント・タイプ | 論理データ・グループ | モニター・スイッチ |
|---|---|---|
| 統計 | event_wcstats | 常に収集される |
| 統計 | event_histogrambin | 常に収集される |
使用法
このエレメントを他の統計エレメントと一緒に使用すると、作業クラスの分析をすることができます。
- このエレメントが、event_histogrambin 論理データ・グループでレポートされる。
- ヒストグラム・データが、処理クラスではないオブジェクトに関して収集される。
work_class_name 作業クラス名 : モニター・エレメント
このイベントの一部として示された統計が関連付けられた作業クラスの名前。
| 表関数 | モニター・エレメントの収集レベル |
|---|---|
| MON_GET_QUEUE_STATS 表関数 - しきい値キュー統計を戻す | 常に収集される |
| MON_GET_WORK_ACTION_SET_STATS 表関数 - 作業アクション・セット統計を戻す | 常に収集される |
| WLM_GET_QUEUE_STATS 表関数 - しきい値キュー統計を戻す | 常に収集される |
| WLM_GET_WORK_ACTION_SET_STATS 表関数 - 作業アクション・セット統計を戻す | 常に収集される |
| イベント・タイプ | 論理データ・グループ | モニター・スイッチ |
|---|---|---|
| 統計 | event_qstats | 常に収集される |
| 統計 | event_wcstats | 常に収集される |
使用法
このエレメントと work_action_set_name エレメントを組み合わせて使用すると、統計がこのレコードに示されている作業クラスを一意的に識別したり、統計がこのレコードに示されているしきい値キューのドメインである作業クラスを一意的に識別できます。
workload_id ワークロード ID : モニター・エレメント
ワークロードを一意的に識別する整数。
| 表関数 | モニター・エレメントの収集レベル |
|---|---|
| MON_GET_ACTIVITY 表関数 - アクティビティーのリストを戻す | 常に収集される |
| MON_GET_ACTIVITY_DETAILS 表関数 - アクティビティーに関する情報を XML 文書として戻す | 常に収集される |
| MON_GET_WORKLOAD 表関数 - ワークロード・メトリックの取得 | 常に収集される |
| MON_GET_WORKLOAD_DETAILS 表関数 - 詳細ワークロード・メトリックの取得 | 常に収集される |
| MON_SAMPLE_WORKLOAD_METRICS - サンプルの取得 | 常に収集される |
| スナップショット・レベル | 論理データ・グループ | モニター・スイッチ |
|---|---|---|
| アプリケーション | appl_info | basic |
| イベント・タイプ | 論理データ・グループ | モニター・スイッチ |
|---|---|---|
| ロック | - | 常に収集される |
| 作業単位 | - | 常に収集される |
| アクティビティー | event_activity (details_xml 文書に報告されます) | 常に収集される |
| 統計 | event_scstats (メトリック文書に報告されます ) | 常に収集される |
| 統計 | event_superclassstats | 常に収集される |
| 統計 | event_wlstats (メトリック文書に報告されます ) | 常に収集される |
| 作業単位 | system_metrics 文書に報告されます。 | 常に収集される |
| 統計 | event_wlstats | 常に収集される |
| 統計 | event_histogrambin | 常に収集される |
| アクティビティー | event_activity | 常に収集される |
| しきい値違反 | event_thresholdviolations | 常に収集される |
使用法
この ID を使用して、このアクティビティー、アプリケーション、ヒストグラム・ビン、またはワークロード統計レコードが属するワークロードを一意的に識別します。
- このエレメントが、event_histogrambin 論理データ・グループでレポートされる。
- ワークロードではないオブジェクトのヒストグラム・データが収集される。
workload_name ワークロード名 : モニター・エレメント
ワークロードの名前。
| 表関数 | モニター・エレメントの収集レベル |
|---|---|
| MON_FORMAT_LOCK_NAME 表関数 - 内部ロック名のフォーマット設定と詳細の出力 | 常に収集される |
| MON_GET_AGENT 表関数 - エージェント、fenced モード・プロセス、およびデータベースのシステム・エンティティーのリスト | 常に収集される |
| MON_GET_QUEUE_STATS 表関数 - しきい値キュー統計を戻す | 常に収集される |
| MON_GET_UNIT_OF_WORK 表関数 - 作業単位メトリックの取得 | 常に収集される |
| MON_GET_UNIT_OF_WORK_DETAILS 表関数 - 詳細作業単位メトリックの取得 | 常に収集される |
| MON_GET_WORKLOAD 表関数 - ワークロード・メトリックの取得 | 常に収集される |
| MON_GET_WORKLOAD_DETAILS 表関数 - 詳細ワークロード・メトリックの取得 | 常に収集される |
| MON_GET_WORKLOAD_STATS 表関数 - ワークロード統計を戻す | 常に収集される |
| MON_SAMPLE_WORKLOAD_METRICS - サンプルの取得 | 常に収集される |
| WLM_GET_QUEUE_STATS 表関数 - しきい値キュー統計を戻す | 常に収集される |
| WLM_GET_SERVICE_CLASS_AGENTS 表関数 - サービス・クラスで実行中のエージェントのリスト | 常に収集される |
| WLM_GET_SERVICE_CLASS_WORKLOAD _OCCURRENCES 表関数-ワークロード・オカレンスのリスト | 常に収集される |
| WLM_GET_WORKLOAD_STATS 表関数 - ワークロード統計を戻す | 常に収集される |
| イベント・タイプ | 論理データ・グループ | モニター・スイッチ |
|---|---|---|
| ロック | - | 常に収集される |
| 作業単位 | - | 常に収集される |
| アクティビティー | event_activity (details_xml 文書に報告されます) | 常に収集される |
| 統計 | event_scstats (メトリック文書に報告されます ) | 常に収集される |
| 統計 | event_superclassstats | 常に収集される |
| 統計 | event_wlstats (メトリック文書に報告されます ) | 常に収集される |
| 作業単位 | system_metrics 文書に報告されます。 | 常に収集される |
| 統計 | event_wlstats | 常に収集される |
使用法
統計イベント・モニターおよびワークロードの表関数において、ワークロード名は統計またはメトリックが収集されたり報告されるワークロードを識別します。 作業単位イベント・モニターおよび作業単位表関数の場合、ワークロード名は作業単位が関連付けられたワークロードを識別します。
ワークロード名を使用して、特定のワークロードに関する作業単位や情報のセットを識別します。
workload_occurrence_id ワークロード・オカレンス ID : モニター・エレメント
このアクティビティーが所属するワークロード・オカレンスの ID。
| 表関数 | モニター・エレメントの収集レベル |
|---|---|
| MON_GET_AGENT 表関数 - エージェント、fenced モード・プロセス、およびデータベースのシステム・エンティティーのリスト | 常に収集される |
| MON_GET_UNIT_OF_WORK 表関数 - 作業単位メトリックの取得 | 常に収集される |
| MON_GET_UNIT_OF_WORK_DETAILS 表関数 - 詳細作業単位メトリックの取得 | 常に収集される |
| WLM_GET_SERVICE_CLASS_AGENTS 表関数 - サービス・クラスで実行中のエージェントのリスト | 常に収集される |
| WLM_GET_SERVICE_CLASS_WORKLOAD _OCCURRENCES 表関数-ワークロード・オカレンスのリスト | 常に収集される |
| イベント・タイプ | 論理データ・グループ | モニター・スイッチ |
|---|---|---|
| 作業単位 | - | 常に収集される |
| アクティビティー | event_activity | 常に収集される |
使用法
これを使用すると、アクティビティーをサブミットしたワークロード・オカレンスを識別できます。
workload_occurrence_state - ワークロード・オカレンスの状態 : モニター・エレメント
ワークロード・オカレンスの状態。
| 表関数 | モニター・エレメントの収集レベル |
|---|---|
| MON_GET_CONNECTION 表関数 - 接続メトリックの取得 | 常に収集される |
| MON_GET_CONNECTION_DETAILS 表関数 - 詳細接続メトリックの取得 | 常に収集される |
| MON_GET_UNIT_OF_WORK 表関数 - 作業単位メトリックの取得 | 常に収集される |
| MON_GET_UNIT_OF_WORK_DETAILS 表関数-作業単位メトリック詳細の取得 (DETAILS XML 文書に報告されます) | 常に収集される |
| WLM_GET_SERVICE_CLASS_WORKLOAD _OCCURRENCES 表関数-ワークロード・オカレンスのリスト | 常に収集される |
使用法
- アノンブロック待機
- アプリケーションは匿名ブロックの実行完了を待っている。
- 自律待機
- アプリケーションは自律型ルーチンが完了するのを待機しています。
- BACKUP
- ワークロードの発生がバックアップ状態にある。
- COMMIT_ACT
- 作業単位がデータベース変更をコミットしています。
- CONNECTED
- アプリケーションは接続処理を完了し、他の状態には遭遇していない。
- connect_pending
- 現在、接続処理中です。
- COMP
- データベース・マネージャーがアプリケーションに代わって SQL ステートメントのコンパイルまたはプランのプリコンパイルを行っています。
- DECOUPLED
- ワークロード・オカレンスにコーディネーター・エージェントが割り当てられていません (コンセントレーターのケース)。
- DISCONNECTPEND
- ワークロード・オカレンスはデータベースから切断中です。
- FORCED
- ワークロード・オカレンスは強制されました。
- INIT
- このアプリケーションの監視インフラは、起動時に初期化処理中です。 それ以外の状態には遭遇していない。
- INTERRUPTED
- ワークロード・オカレンスは中断されました。
- LOAD
- アプリケーションはデータベースへのデータの "高速ロード "を実行している。
- QUEUED
- ワークロード・オカレンス・コーディネーター・エージェントは、ワークロード管理キューイングしきい値によってキューに入れられます。 パーティション・データベース環境では、この状態は、コーディネーター・エージェントがしきい値チケットを取得するために別のメンバーに対して RPC を行ったものの、まだ応答を受け取っていないことを示している可能性があります。
- RECOMP
- データベース・マネージャーがアプリケーションに代わってプランを再コンパイル (再バインド) しています。
- RESTORE
- ワークロードの発生がリストア状態にある。
- ROLLBACK_ACT
- 作業単位は、データベース変更をロールバック中です。
- ROLLBACK_TO_SAVEPOINT
- アプリケーションは、セーブポイントまでのロールバックを実行中です。
- TEND
- 作業単位は、終了はしているが 2 フェーズ・コミット・プロトコルの準備段階にはまだ入っていないグローバル・トランザクションの一部です。
- THABRT
- 作業単位は、ヒューリスティックにコミットされたグローバル・トランザクションの一部です。
- TPREP
- 作業単位は、2 フェーズ・コミット・プロトコルの準備段階に入っているグローバル・トランザクションの一部です。
- TRANSIENT
- ワークロード・オカレンスは、サービス・スーパークラスにまだマップされていません。
- UNLOAD
- アプリケーションはデータベースからデータを「高速アンロード」している。
- UOWEXEC
- ワークロード・オカレンスは要求を処理中です。
- UOWWAIT
- ワークロード・オカレンスはクライアントからの要求を待機中です。
workload_occurrence_state_change_time - ワークロード発生状態変更時間モニター要素
ワークロードの発生状態が最後に変更された時刻。
| 表関数 | モニター・エレメントの収集レベル |
|---|---|
| MON_GET_CONNECTION 表関数 - 接続メトリックの取得 | 常に収集される |
| MON_GET_CONNECTION_DETAILS 表関数 - 詳細接続メトリックの取得 | 常に収集される |
| MON_GET_UNIT_OF_WORK 表関数 - 作業単位メトリックの取得 | 常に収集される |
| MON_GET_UNIT_OF_WORK_DETAILS 表関数-作業単位メトリック詳細の取得 (DETAILS XML 文書に報告されます) | 常に収集される |
| WLM_GET_SERVICE_CLASS_WORKLOAD _OCCURRENCES 表関数-ワークロード・オカレンスのリスト | 常に収集される |
使用法
workload_occurrence_state が現在の状態に変更された時刻を示す。 現在時刻と組み合わせて使用すると、monitor 要素は、ワークロードの発生が現在の状態にある時間を示すことができる。