メッセージ・フローをプログラムする方法
新規ユーザー: このトピック内のリンクを使用すると、メッセージ・フローのプログラミングに関連した概念およびタスクに関する情報が得られます。
新規ユーザー: このトピック内のリンクを使用すると、メッセージ・フローのプログラミングに関連した概念およびタスクに関する情報が得られます。
「統合開発」パースペクティブでグラフィカル・データ・マップを作成する方法については、このリンクをたどってください。 Mapping ノードからグラフィカル・データ・マップを作成することもできます。 Mapping ノードからの メッセージ・マップ の作成を参照してください。
グラフィカル・データ・マッピング・エディターで、マッピングを作成および変更します。 このリンクを使用して、グラフィカル・データ・マッピング・エディターについて学べます。
グラフィカル・データ・マッピングを構成するとき、ソースからターゲットにコンテンツをドラッグできます。 ここでソースとなり得るのは、メッセージ、データベース、またはその両方で、 ターゲットとなり得るのは、メッセージ、データベース表、またはその両方です。 ターゲットがデータベースの場合、表に対して実行するデータベース操作 (例えば、挿入、更新、または削除など) を選択できます。 ターゲットの値が定数となるように設定することができ、関数または式を使用して値を生成することもできます。 さらに、条件付きマッピングを構成して、ソースの内容に基づくさまざまな値をターゲットに設定したり、ソースとターゲット内の反復エレメントを処理したりすることができます。 このリンクをたどると、グラフィカル・データ・マッピングについてさらに詳しく学べます。
式を使用してターゲットの値をメッセージ・マップ内に設定するとき、 その式は XPath 形式でなければなりません。
このリンクを使用して、メッセージ・マップで使用される XPath 構文について学べます。
このリンクを使用して、グラフィカル・データ・マップ内で使用できる関数のタイプについて学べます。
XPath について詳しくは、 このリンクをたどって、W3C 推奨の XPath 1.0 照会構文の参照資料を参照してください。 このリンクは、インターネットとの接続がアクティブになっている場合にのみ機能します。
Extended Structured Query Language (ESQL)は、Structured Query Language (SQL)をベースにしたプログラミング言語である。 Db2®.ESQLはSQL言語の構造を拡張し、メッセージとデータベースの両方のコンテンツを扱うためのサポートを提供します。 ESQL は、 Compute、 Database、および Filter の各ノードで使用できます。
各ノードの ESQL コードは、ESQL ファイルのモジュールに含まれています。 このトピックでは、 統合プロジェクトに空の ESQL ファイルを作成する方法について説明します。 また、ESQL を使用するメッセージ・フロー内の最初のノードを構成するときに、 「ESQL のオープン」を選択して ESQL ファイルを作成することもできます。 この操作は、選択されたノードに関連付けられたモジュール用に、スケルトン ESQL コードのある ESQL ファイルを作成します。 また、プロジェクト参照を作成することによって、別の 統合プロジェクト からノードの ESQL モジュールを選択することもできます。 他のライブラリー内のリソースの参照を参照してください。
ESQL エディターで、ESQL コードを作成および変更できます。 ESQL 設定を変更することにより、ESQL エディターでのコードの表示方法を変更したり、ESQL エディターがコードを妥当性検査する方法を変更したりすることができます。
このリンクをたどると、 Computeノード、 Databaseノード、および Filter ノードに関連するモジュール用に生成されるスケルトン ESQL コードの違いに関する詳細情報を含む、ノード用の ESQL の作成方法の概要を理解できます。
このリンクをたどると、スケルトン ESQL モジュール・コードを変更する方法を学べます。
ESQL ファイルの保管方法を学びます。
このリンクをたどると、メッセージ・フロー用に ESQL コードを記述する方法についての概要を知ることができます。 ESQL を使用して、メッセージ・ツリーを扱う方法、データを変換する方法、データベースにアクセスする方法、 およびさまざまなメッセージ・ドメインからのメッセージを処理する方法を学びます。
以下のリンクをたどると、ESQL 言語に関する概念および参照情報が得られます。
JavaCompute ノード用に Java™ クラス・ファイルを作成し、Java 関数をコーディングしてノードの動作を調整することができます。 JavaCompute ノードに任意の有効な Java コードを追加し、Java ユーザー定義ノード API を使用してメッセージを処理することができます。 Java パースペクティブを使用して Java ファイルを管理します。
JavaCompute ノードを使用して、入力メッセージの内容の検査、メッセージの変換、および新規メッセージの作成を行うことができます。 このリンクをたどると、メッセージ・フローで JavaCompute ノードを使用および構成する方法を学べます。
JavaCompute ノード・ウィザードを使用して Java クラス・ファイルを作成する方法について説明します。 JavaCompute ノード・ウィザード は、ウィザードで選択したオプションに基づいて、スケルトン Java コードを持つ Java クラスを作成します。 その後、スケルトン・コードを変更して独自の処理を実行できます。
Java プロジェクトで作成した既存の Java コードを変更できます。
Java ファイルを保存する方法について説明します。
メッセージ・フロー用の Java コードの作成に関する概要情報 (メッセージ・ツリーの操作方法、データベースへのアクセス方法、エラーの処理方法、統合ノード・プロパティーへのアクセス方法など) を取得します。
Java で作業するためのエディターおよびビューに関連する概念、タスク、および参照トピックのリストを取得します。 このリンクは、 IBM® App Connect Enterprise Toolkitからこの資料にアクセスする場合にのみ機能します。
コード・アシストを使用して、選択してエディターに挿入できる使用可能なコマンド完了のリストを提供できます。 コマンド・アシストを使用して、Java エディターでコードに関する Javadoc 情報にアクセスすることもできます。 このリンクは、 IBM App Connect Enterprise Toolkitからこの資料にアクセスする場合にのみ機能します。
JavaCompute ノード・コードに他の Java プロジェクトおよび JAR ファイルへの参照を組み込む方法について説明します。
XML メッセージを別の形式の XML に変換するために XSLTransform ノードを使用および構成する方法については、このリンクを参照してください。
XML 変換について詳しく学ぶには、このリンクをたどって、XML 文書を別の XML 文書に変換する XSL 変換言語の構文および意味に関する W3C 規格を参照してください。
Windows では、.NET アセンブリーを使用してメッセージを作成、変更、および経路指定します。 から .NET アセンブリーを呼び出すことができます。NETCompute ノード。 ESQL を使用して、 Compute ノードからアセンブリーを呼び出すこともできます。 .NET で実行できることの概要については、 .NET の使用を参照してください。
このリンクをたどって、XPath の概要と、ノードでの XPath の使用方法を参照します。
XPath Expression Builder を使用して、ノード・プロパティーに XPath 式を追加することができます。 このリンクをたどって、XPath Expression Builder についての使用方法を確認します。