製品の API の参照
IBM® API ConnectAI Gatewayで、製品に組み込む API のファイル・パスの詳細を指定します。
このタスクについて
API をプランに組み込む前に、まず製品記述の API セクションで API を参照する必要があります。
手順
API セクションを開始して、製品に組み込む API を参照します。 使用する構文は、以下のように、使用するユーザー・インターフェースによって異なります。
以下の例では、完全なサンプル APIs セクションを示します。
apis:
api11.0.0:
name: 'api1:1.0.0'
api21.0.0:
name: 'api2:1.0.0'
api31.0.0:
name: 'api3:1.0.0'OpenAPI 定義の作成に関する詳細については、 「 OpenAPI 定義ファイルの作成」 を参照してください。
インデントは例にあるように設定する必要があります。また、API は、参照できるように事前に作成しておく必要があります。