ビルドの設定値は
「Java」>「コンパイラー」>「ビルド」設定ページで指定します。
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オプション |
説明 |
デフォルト |
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コンパイル単位で報告される問題の最大数 |
1 つのコンパイル単位に対して報告される必要のある問題数を指定します。 |
100 |
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ソース・フォルダーで除外パターンの使用を可能にする |
これを使用不可にすると、プロジェクト・クラスパスのエントリーを除外パターンと関連付けることができなくなります。 |
オン |
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ソース・フォルダーに複数の出力ロケーションの使用を可能にする |
使用不可にすると、複数の出力ロケーションが使用されないようにするため、プロジェクト・クラスパスのエントリーを特定の出力ロケーションと関連付けることができなくなります。 |
オン |
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ビルド・パス・エラー発生時にビルドを中断 |
クラスパスが無効な場合、ビルダーを中断に切り替えることができます。 |
オン |
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不完全なビルド・パス |
クラスパスのエントリーが存在しない、適切でない、または不可視であるとき (例えば、参照プロジェクトが閉じているとき) に報告される問題の重大度を示します。 |
エラー |
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循環依存関係 |
プロジェクトがサイクルに組み込まれているときに報告される問題の重大度を指示します。 |
エラー |
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互換性のない必須バイナリー |
プロジェクトが非互換バイナリーを必要とするときに報告される問題の重大度を指示します。 |
無視 |
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ソース場所とオーバーラップする出力場所 |
ソース・エントリーの出力場所が別のソース・エントリーとオーバーラップする場合に報告される問題の重大度を示します。 |
エラー |
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実行環境のための完全に互換性のある使用可能な JRE なし |
あるプロジェクトが、非互換のターゲット JDK レベルをもつ別のプロジェクトまたは ライブラリーを前提条件とするとき (例えば、プロジェクトが 1.1 vm をターゲットとしているが、1.4 のライブラリーに対してコンパイルされる場合) に、報告される問題の重大度を指示します。 |
無視 |
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重複リソース |
複数のリソースのオカレンスが出力ロケーションにコピーされたときに報告される問題の重大度を示します。 |
警告 |
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プロジェクトのクリーニング時に出力フォルダーを消し込む |
フルビルド操作を実行するときに Java ビルダーで出力フォルダーをクリーンできるかどうかを指示します。 |
オン |
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その他によって変更されたクラス・ファイルを再ビルド |
他のユーザーによって変更されたクラス・ファイルの変更を元に戻すために再ビルドするかどうかを示します。 |
オフ |
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フィルターするリソース |
出力フォルダーにコピーされないファイル・パターンのコンマで区切られたリスト。 |
空 |
