プロンプトへの応答によるエージェントの構成
Linux オペレーティング・システムでエージェントを構成するには、スクリプトを実行してプロンプトに応答する必要があります。
手順
スクリプトを実行し、プロンプトに応答を入力してエージェントを構成する場合は、以下の手順を実行します。
次のタスク
- Cloud APM コンソールにログインして、エージェントにより収集されるデータをダッシュボードに表示します。Cloud APM コンソールの使用について詳しくは、Cloud APM コンソールの始動を参照してください。
トラブルシューティングにあたって支援が必要な場合は、developerWorks® の IBM® Cloud APM Forum を参照してください。
- 500 を超える ESX ホストを持つ大規模な VMware 環境をモニターする場合は、Java™ データ・プロバイダーのヒープ・サイズの増加が必要になる可能性があります。詳しくは、Java ヒープ・サイズの増大を参照してください。