活用作業
| 作業 | 参照情報 |
|---|---|
| SDSF サーバーおよび SDSFAUX アドレス・スペースが開始されていることを確認してください。 | SDSFAUX サーバーの開始 |
| ISFCMD.ODSP.xxx リソースを使用して、DEV コマンドの使用を制御します。 | SDSF コマンドの保護 |
| SAF、または ISFPARMS の CMDLEV パラメーターを使用して、アクション文字の使用を制御します。 | 各コマンド・レベルに対するアクション文字と上書き可能フィールド、またはグループ機能 |
| 必要に応じて、ISFPRMxx の DEVFLDS パラメーターと FLD ステートメントを使用して、パネルのカラムをカスタマイズしてください。 | FLD および ISFFLD の構文 |

