
OSA リジェクト・コード - レイヤー 2
以下の OSA 戻りコードはどれも、OSA/SF 以外のホスト・プログラムによって表示されるメッセージに含まれることがあります。他のアプリケーションのメッセージの説明では、この節を参照するよう指示されています。
- 2005
- 重複するレイヤー 2 MAC 項目が検出されました。項目は、別の接続で既に使用されています。
- 2006
- レイヤー 2 MAC アドレス・テーブルが満杯です。接続数を減らしてください。
- 200B
- GMAC アドレスが見つかりません。グループ MAC アドレスを削除しようとしましたが、失敗しました。IBM にこのエラーを報告してください。
- 2010
- MAC アドレスが見つかりません。ユニキャスト MAC アドレスを削除しようとしましたが、失敗しました。IBM にこのエラーを報告してください。
- 2015
- VLAN ID が無効です。予期される値は 001 から 4094 の範囲内です。
