RMF パフォーマンス・モニター (RMF PM) のインストール
RMF PM のインストール作業は、以下のステップから成り立ちます。
- parmlib メンバー GPMSRVxx の調整 (z/OS 用の分散データ・サーバーのセットアップ)
- 分散データ・サーバーの始動 (分散データ・サーバーの開始)
- RMF PM のインストール (始めに -- インストールとセットアップ)
RMF PM を実行するには、ホスト・システムとワークステーションの間 で TCP/IP 接続が活動化されている必要があります。