データ・ゲートウェイのターゲット・プロセッサーの編集
IBM® QRadar® on Cloud Self Serve を使用して、データ・ゲートウェイのターゲット・プロセッサーを編集します。 ターゲット・プロセッサーは、データの送信先となるホストです。 デフォルトでは、データ・ゲートウェイはコンソールに接続されます。
手順
- 「管理」 設定を開き、 QRadar on Cloud 「Self Serve」をクリックします。
- 「デプロイメント」をクリックします。
- 「ターゲット・プロセッサー」 列で、編集するターゲット・プロセッサーの横にある鉛筆アイコンをクリックします。
- メニューから目的のターゲット・プロセッサーを選択し、 「保存」をクリックします。
- 「変更のデプロイ」をクリックします。