IBM
Disconnected Log Collector IBM® SDK、Java™ Technology Edition、バージョン8、64ビットが必要です。
このタスクについて
Disconnected Log
Collector は、 IBM SDK, Java Technology Edition バージョン 8.0-6 以降をサポートします。
手順
- https://www.ibm.com/support/pages/java-sdk-downloads-version-80にアクセスし、 AMD64/EMT64Tx86 システム 64 ビット ・インストール・パッケージ上の Linux® の SDK バージョンをダウンロードします。
- Disconnected Log
Collectorをインストールする予定のコンピューターまたは VM にインストール・パッケージをコピーし、そのコンピューターまたは VM で残りのステップを実行します。
- Java をインストールするには、以下のコマンドを実行します。
ヒント: コード・ブロックの右上にある 「クリップボードにコピー」 アイコンをクリックしてから、 < version> 値を、インストール可能パッケージの正しいバージョン番号 ( 7.16など) に置き換えます。 その後、コマンドを実行できます。
yum -y install ibm-java-x86_64-sdk.<version>.x86_64.rpm
デフォルトのインストール・ロケーション (/opt/ibm/java-x86_64-80/) を使用します。
IBM SDK, Java Technology Edition, Version 8 のインストールおよび設定に関する詳細は、SDK ユーザーガイド ( https://www.ibm.com/support/knowledgecenter/en/SSYKE2_8.0.0 )をご覧ください。
次に実行するタスク
Java をインストールした後、 Disconnected Log
Collectorをインストールできます。 詳細については、RHEL での非接続型ログコレクターのインストールまたはアップグレード、または CentOS Linux をご覧ください。