これらのメッセージは、長期サポート・インストールにのみ関係します。 継続的デリバリー・インストールの場合、ブロックチェーンへのブリッジは、 IBM MQ 9.3.2の製品から削除されました。
AMQBCxxx: IBM MQ Bridge to blockchain のメッセージ
- AMQBC000I
- Usage: runmqbcb -o outputConfigFile [-sf InitialKeyFile] [-f inputConfigFile] [-b] or runmqbcb -f configFile [-m QMgrName] [-q BridgeInputQueue] [-k killFile] [-r runtimeLogFile] [-d logLevel] [-sf InitialKeyFile] [-sp protectionMode] -m Queue Manager Name -q MQ Bridge Input Queue -f Configuration file -o Create new configuration file -b Use environment variables during configuration -k Exit if <killFile> exists -r Runtime log file containing copy of stdout/stderr -sf File containing key used for password protection in configuration file -sp Password protection mode 0-2 (0 for compatability with MQ 9.1; 2 is default) -d Logging level 0-2 Use the first syntax to configure how to connect to MQ and the REST server. 2 番目の構文を使用して、ブリッジを実行し、メッセージを処理します。
- AMQBC001E
- 例外:
- AMQBC004I
- <insert_0> 秒後に接続の再確立を試みます。
- AMQBC005I
- 再接続の試行最大数に達しました。 プログラムは終了します。
- AMQBC006E
- このリストでは、最大 <insert_0> 個の項目を構成できます。
- AMQBC008E
- エラー: キュー・マネージャーから切断されました。
- AMQBC010E
- 制御ファイル <insert_0>が見つかりました。 ブリッジを再始動する前にファイルを削除してください。
- AMQBC011E
- エラー: <insert_0> REST サーバーへのログインに失敗しました。
- AMQBC012E
- エラー: 構成ファイル <insert_0>から読み取れません。
- AMQBC013E
- エラー: 構成ファイル <insert_0>に書き込めません。
- AMQBC014E
- エラー: 構成ファイル名を指定する必要があります。
- AMQBC015E
- エラー: ファイル <insert_0>に書き込めません。
- AMQBC016E
- エラー: ランタイム・ログ・ファイルの値を指定する必要があります。
- AMQBC017E
- エラー: 構成ファイルに予期しないデータ・タイプ <insert_0> があります。
- AMQBC018E
- エラー: 構成ファイル <insert_0>を解析できません。
- AMQBC020E
- エラー: 入力メッセージを解析できないか、メッセージ内のフィールドが欠落しています。
- AMQBC021E
- エラー: 入力メッセージを解析できないか、メッセージ内のフィールドが欠落しています。 欠落しているフィールドは次のとおりです: <insert_0>
- AMQBC022E
- エラー: 構成ファイル内の <insert_0> にあるトークンを処理できません。 構成プログラムを再実行することによってのみ、これを更新できます。 おそらく、誤った保護キーが指定されているか、保護キーが欠落しています。
- AMQBC024E
- エラー: ロケーション <insert_0>の構文が正しくありません。 "address: port" の形式でなければなりません。 例えば、"127.0.0.1:7051" または "localhost:7056" のようにします。
- AMQBC028E
- エラー: 入力メッセージに応答キューがありません
- AMQBC029E
- エラー: 入力メッセージがテキスト形式ではないようです
- AMQBC030E
- エラー: REST サーバーからの予期しない応答: <insert_0>
- AMQBC031E
- エラー: Blockchain 操作に失敗しました
- AMQBC032E
- エラー: オプション '<insert_0>' の値が正しくありません。
- AMQBC033E
- エラー: オプション '<insert_0>' が正しくありません。
- AMQBC034E
- エラー: 属性の値に誤りがあります - 再試行してください。
- AMQBC035E
- エラー: サポートされないキュー・マネージャー・コマンド・レベル <insert_0> -少なくとも <insert_1>でなければなりません。
- AMQBC036E
- エラー: MQ から BlockChain へのブリッジが動作するためには、使用可能化 APAR が実行されている必要があります。 詳しくは、資料を参照してください。
- AMQBC038E
- エラー: 「拡張」ライセンス機能がキュー・マネージャーに必要です。
- AMQBC043E
- エラー: 許可されていません。 <insert_0>
- AMQBC044E
- エラー: リソースが見つからないか、許可されていません。 <insert_0>
- AMQBC045E
- エラー: TLS 鍵ストアを構成できません
- AMQBC052E
- <insert_0> から応答メッセージを作成できません。
- AMQBC055E
- 以前のバージョンの MQ Blockchain Bridge でサポートされないフォーマットが要求メッセージで使用されているようです。
- AMQBC056E
- エラー: ログ・ファイル <insert_0> は既に存在しています。 続行する前に削除してください。
- AMQBC057I
- シグナル <insert_0>をキャッチしました。
- AMQBC058E
- エラー: ウォレットまたは証明書情報の読み取り可能ファイルを構成する必要があります。 '<insert_0>' をオープンできません。
- AMQBC059E
- エラー: Fabric ネットワーク構成の読み取り可能ファイルを構成する必要があります。 '<insert_0>' をオープンできません。
- AMQBC060I
- 構成は変更されていません。
- AMQBC061E
- エラー: 属性値は少なくとも <insert_0> でなければなりません-再試行してください。
- AMQBC062E
- エラー: ゲートウェイ・インターフェースから予期しないエラーが発生しました: <insert_0>。
- AMQBC063E
- エラー: メッセージ内のフィールドに正しくない値があります。 正しくないフィールドは次のとおりです: <insert_0>
- AMQBC064E
- エラー: ネイティブ・ライブラリーのロードに失敗しました。 ご使用のシステムに互換ライブラリーがないことが原因と考えられます。 "dnf install libxcrypt-compat" を実行してこの問題を解決してください。
- AMQBC065E
- 最大 <insert_0> 個のイベントを構成できます。
- AMQBC066E
- エラー: イベント <insert_0>の構文が正しくありません。 「ネットワーク/契約」の形式でなければなりません。 例えば、"mychannel/fabcar" のようにします。
- AMQBC070W
- 警告: 構成属性 <insert_0> は、古い保護モードを使用して保護されています。
- AMQBC071W
- 警告: パスワード保護の問題が発生しました。 コード: <insert_0> 詳細: <insert_1>
- AMQBC072E
- エラー: ファイル <insert_0>からキーを読み取れません。
- AMQBC073E
- エラー: パスワード保護エラーが発生しました。 コード: <insert_0> 詳細: <insert_1>
- AMQBC074W
- 警告: 構成ファイルを再生成することを検討してください。
- AMQBC075W
- 警告: パスワード保護にデフォルト鍵が使用されています。 独自の鍵を指定して構成ファイルを再生成することを検討してください。
- AMQBC076W
- 警告: 従来の保護モードを使用する場合、パスワード保護の鍵ファイルは無視されます。
- AMQBC077E
- エラー: 初期鍵を空にすることはできません。
- AMQBC090E
- エラー: MQ ユーザー <insert_0> を Blockchain ID にマップできません。
- AMQBC091E
- エラー: MQ ユーザー ID マッピングのためにはウォレットの構成が必要です。
- AMQBC092E
- エラー: MQ ユーザー ID <insert_0> が Blockchain ID <insert_1> にマップされましたが、使用できませんでした。 理由: <insert_2>
- AMQBC093E
- エラー: ID <insert_0> が構成済みウォレットに見つかりません。
- AMQBC094E
- エラー: 属性 <insert_0> の JSON 値に問題があります。