TRAS

TRAS0004E: 保守ログ・ファイル {0} を作成するまたは開くことができません。 次の例外が発生しました {1}
TRAS0005E: 保守ログに書き込むことができません。 次の例外が発生しました {0}
TRAS0006E: 保守ログのサイズを変更できません。 次の例外が発生しました {0}
TRAS0007I: 保守ログへのロギングが使用不可になっています。
TRAS0008E: トレース・ログ・ファイル {0} のオープンに失敗しました {1}
TRAS0009I: トレース出力はデフォルトで SystemOut.log に設定されます。
TRAS0010I: 保守ログのサイズは、何らかの破損が発生したことを示しています。 これは、バイナリー・モードでファイル転送をした場合は起こりません。
TRAS0011I: 保守ログから {0} 個のメッセージを読み取ることができませんでした。
TRAS0012W: {1} ストリームに使用するファイルの名前として {0} が構成情報に指定されました。 これは、誤った名前です。 代わりに {2} が使用されます。
TRAS0013E: {0} ストリームをリダイレクトしようとしましたが失敗しました。 次の例外が発生しました。 {1}
TRAS0014I: 次の例外がログに記録されました {0}。
TRAS0015E: ログ・ファイル {0} の時間を基にしたロールオーバーをスケジュールできません。 {1} の代わりにサイズに基づくロールオーバーが使用されます。
TRAS0016E: ログ・ファイル {0} をアーカイブしようとして予期しない例外が発生しました。例外は {1} です。
TRAS0017I: 開始トレース状態は {0} です。
TRAS0018I: トレース状態が変更されました。 新しいトレース状態は、{0} です。
TRAS0019I: デフォルトで循環メモリー・バッファーにトレース出力を行っています。
TRAS0020W: トレース・ストリング {0} 内に構文エラーが見つかったために、トレースが正しく使用可能になっていない可能性があります。
TRAS0021W: ロギング・エージェント・ハンドラー構成のフィルター・レベルとして、無効なレベル名 {0} が使用されました。
TRAS0022I: ロギング・エージェント・ハンドラーは使用不可です。
TRAS0023I: ロギング・エージェント・ハンドラーは使用可能です。 フィルター・レベルは {0} に設定されます。
TRAS0024I: ログ・エントリーのサイズは {0} バイトで、大きすぎるためログ・ストリームに追加できません。ログ・ストリームは {1} バイト・レコードに構成されています。 ログ・エントリーは、ログ・ストリームに記録されません。
TRAS0025E: ソース・ファイル {0} をロードできません。
TRAS0026E: 宛先ファイル {0} を開くことができません。
TRAS0027E: メモリー不足のため、ソース・ファイル {0} を処理できません。
TRAS0028I: トレース出力は循環メモリー・バッファーに格納され、{0} 個のメッセージ・オブジェクトが保持されます。
TRAS0029I: リング・バッファーを指定されたディレクトリー {0} にダンプできませんでした。 デフォルト・ファイル {1} にダンプされます。
TRAS0030W: 指定されたファイル {0} またはデフォルトのダンプ・ファイル・ロケーション {1} へのリング・バッファーのダンプに失敗しました。 例外: {2} {3}
TRAS0031W: ログ・ファイルのロールオーバー時に、ファイルの名前を {0} から {1} に変更することはできません。 ファイル内容をコピーしようとしています。
TRAS0033W: ノード {0}、サーバー {1} に対して提供された新しいトレース仕様は、冗長をなくすために {2} から {3} に変更されました。
TRAS0040I: 構成されたトレース状態に、サーバーに現在登録されているロガーと一致しない次の仕様が含まれていました: {0}。 トレース仕様 {0} が妥当である場合は、このメッセージを無視してください。
TRAS0041I: ハイパフォーマンス拡張可能ロギング (HPEL) は使用可能です。ログ項目およびトレース項目は、HPEL 構成の中で構成された {0} ディレクトリーおよび {1} ディレクトリーに書き込まれます。
TRAS0100E: 空ストリングは、トレース・ストリング文法に準拠していません。
TRAS0101E: 空ストリングを検出しました - 余分なコロンを除去してください。
TRAS0102E: 「{0}」に type=state の値のペアがありません。
TRAS0103E: コンポーネント名が ""{0}"" に見つかりません
TRAS0104E: 「{0}」に type=state の値のペアがありません。
TRAS0105E: type=state の値のペアが無効です -「{1}」における「{0}」
TRAS0106E: 状態値が ""{0}"" に欠落しています
TRAS0107E: 「{0}」に type 値がありません。
TRAS0108E: type 値が無効です -「{1}」における「{0}」
TRAS0109E: 無効な状態値 - ""{0}"" が ""{1}"" にあります
TRAS0110E: 拡張子名「{0}」は予約されています。
TRAS0111I: 使用中のメッセージ ID は推奨されません。
TRAS0112E: InetAddress.getLocalHost().getHostName() の呼び出しでヌル値が返されました。
TRAS0113I: ハイパフォーマンス・ロギングが使用可能な場合には、この MBean 操作は使用できません。 関数は適切な MBean に転送されます。
TRAS0115W: z/OS Servant MBean JMX 呼び出しで、例外となりました。
TRAS0116W: JMX エラー情報: ObjectName: {0} Other1: {1} Other2: {2} Other3: {3}
TRAS0117W: ヌルのパラメーターでメソッドが呼び出されました。 これは無効な {0} です。
TRAS0118W: 診断プロバイダー・レジストリー伝搬は、{0} のために失敗しました。
TRAS0150W: ロガーによる正規表現 {0} は無効です。ロガー・チェックを使用できません。
TRAS0210I: JNI 呼び出しを完了できませんでした。
TRAS0220I: 除去されたメッセージ数: {0}
TRAS0230I: メッセージのタイム・スタンプが、終了時刻を過ぎています。
TRAS0240I: ログ・ストリーム {0} には、開始時刻 {1} より後のレコードはありません。
TRAS0250W: ログ・ストリーム {1} の {0} が警告を返しました - 戻りコード: {2}、理由コード: {3}
TRAS0260I: ログ・ストリーム {1} の {0} が、バッファーに 500 を超えるメッセージを返しました。 超過したメッセージは破棄されました。
TRAS0270E: ログ・ストリーム {1} への接続に失敗しました。戻りコード: {2}、理由コード: {3}
TRAS0280E: ログ・ストリーム {1} のオープンに失敗しました。戻りコード :{2}、理由コード: {3}
TRAS0290W: ログ/トレース所有権標識ファイル {0} はディレクトリーです。これはファイルである必要があります。
TRAS0291W: ログ/トレース・ファイル {0} は、サーバー {1} が使用するために既に構成されていますが、サーバー {2} がそのファイルにログ/トレース・コンテンツを書き込むようにも構成されています。
TRAS0292W: HPEL リポジトリー所有権標識ファイル {0} はディレクトリーです。これはファイルである必要があります。
TRAS0293W: HPEL リポジトリー {0} は、サーバー {1} が使用するために既に構成されていますが、サーバー {2} がそのロケーションに HPEL リポジトリー・コンテンツを書き込むようにも構成されています。
TRAS1100I: 次の MATCH アクション・トレース・ストリングに一致するものが見つかりました: {0}
TRAS1101I: 次の MATCH アクション FFDC ストリングで一致が見つかりました: {0}
TRAS1102I: 診断プランが設定されていないか、実行されていません。 診断プランを設定するには、 setDiagPlan () メソッドを使用して再試行してください。
TRAS1103I: この領域に対して構成された診断計画で、すべてのアクションが完了しました。
TRAS1104I: HEAPDUMP アクションが完了しました。 生成されたヒープ・ダンプ・ファイルは {0}にあります。
TRAS1105I: SYSTEMCORE アクションが完了しました。 生成されたシステム・コア・ファイルは {0}にあります。
TRAS1106I: DUMPBUFFER アクションが完了しました。 生成されたトレース・バッファー・ダンプ・ファイルは {0}にあります。
TRAS1107I: JAVACORE アクションが完了しました。 生成された Java コア・ファイルは {0}にあります。
TRAS1108I: 診断プランは正常に検証されました。 setDiagPlan () によって構成されると、次の順序で実行されます: {0}
TRAS1109I: 診断計画がタイムアウト期間の {0} 秒に達しました。 診断プランは取り消されます。
TRAS1110I: システム・コア・ダンプに関する情報については、システム・ログを確認してください。
TRAS1111I: JAVACORE アクションが完了しました。 生成された Java コア・ファイルおよびヒープ・ダンプ・ファイルは {0}にあります。
TRAS1112I: JAVACORE アクションが完了しました。 Java コア・ファイルの場所については、ログを確認してください。
TRAS1130W: 診断プランでエラーが発生したため、キャンセルされました。 {0}
TRAS1131W: 制御領域ではヒープ・ダンプはサポートされていません。
TRAS1132W: Java コア・ダンプは制御領域ではサポートされていません。
TRAS1133W: システム・コア・ダンプは制御領域ではサポートされていません。
TRAS1134W: {0} は、JDK に互換性がないため、システム上で実行できません。
TRAS1150E: 不明なアクション {0} が位置 {1}に定義されています: "{2}"。
TRAS1151E: 位置 {0}にアクションが定義されていません: "{1}"。
TRAS1152E: 位置 {0}にコンマがありません: "{1}"。
TRAS1153E: {0} アクションの位置 {1}に値がありません: "{2}"
TRAS1154E: 位置 {0} の MATCH アクションに無効な一致ストリングがあります: "{1}"。
TRAS1155E: 位置 {0} の MATCH アクションに無効なタイプがあるか、タイプ「{1}」がありません。 有効なタイプは TRACE、TRACEEXT、または FFDC です。
TRAS1156E: {0} は位置 {1}の有効な整数ではありません: "{2}"。
TRAS1157E: {0} は、位置 {1}にある有効な日時形式ではありません: "{2}"。 日時を ISO-8601 形式で指定します。
TRAS1158E: マッチング・タイプ FFDC の位置 {0}に値がありません: "{1}"。 値を FFDC: < exception name>: < source id>: < probe id> として指定します。
TRAS1159E: 位置 {0}のマッチング・タイプ FFDC の値が無効です: "{1}"。 値を FFDC: < exception name>: < source id>: < probe id> として指定します。
TRAS1160E: 位置 {0}に例外名がありません: "{1}"。 値を FFDC: < exception name>: < source id>: < probe id> として指定します。
TRAS1161E: 位置 {0}にソース ID がありません: "{1}"。 値を FFDC: < exception name>: < source id>: < probe id> として指定します。
TRAS1162E: 位置 {0}にプローブ ID がありません: "{1}"。 値を FFDC: < exception name>: < source id>: < probe id> として指定します。
TRAS1163E: 位置 {1}のトレース仕様が無効です: "{0}"。 有効なトレース仕様を指定してください。
TRAS1164E: マッチング・タイプ TRACEEXT の位置 {0}に値がありません: "{1}"。 値として TRACEEXT: < class name>: < method name>: < message> を指定します。
TRAS1165E: 位置 {0}のマッチング・タイプ TRACEEXT の値が無効です: "{1}"。 値として TRACEEXT: < class name>: < method name>: < message> を指定します。
TRAS1166E: 位置 {0}にクラス名がありません: "{1}"。 値として TRACEEXT: < class name>: < method name>: < message> を指定します。
TRAS1167E: 位置 {0}にメソッド名がありません: "{1}"。 値として TRACEEXT: < class name>: < method name>: < message> を指定します。
TRAS1168E: 位置 {0}にメッセージがありません: "{1}"。 値として TRACEEXT: < class name>: < method name>: < message> を指定します。
TRAS1169E: 診断プランは現在実行中です。 新しい診断プランを設定する前に、既存の診断プランをクリアしてください。
TRAS9910W: {1} スレッド上の {0} トランザクションは {2} ミリ秒間実行されており、実行中のスレッドでトレースを出すための時間設定を超過しています。次のスタック・トレースは、このスレッドが現在行っている内容を示します: {3}