サンプル・アプリケーション
HTTP 状況が 500 より大きい上位 5 件の呼び出し
この例では、カスタム・ダッシュボードの機能を使用して、所定の時間にエラーがある上位 5 件のエンドポイントのグラフなどの意味のある洞察をどのように視覚化できるかを示しています。

ウィジェットを作成すると、ダッシュボードに新しいグラフが表示されます。 同じように構成した場合、選択した時間フレーム内に 500 以上の状況コードを返した上位 5 件のエンドポイントが表示されます。
ここで何らかの障害が発生すると、その障害の中央にあるエンドポイントを確認できます。 例えば、次のようになります。
