個別のポリシーを選択することで、ユーザーや管理者が自分のホームページや管理コンソール Verify にアクセスする方法を制御できます。
このタスクについて
個々のアプリケーションのアクセス・ポリシーは、アプリケーションをシングル・サインオン用に構成するときに設定します。 「シングルサインオン」 を参照してください。
手順
- を選択します。
- 管理コンソールのアクセス・ポリシーを設定します。
デフォルト・ポリシーでは、すべてのデバイスからのアクセスが許可されます。 より制限のあるポリシーを設定する必要がある場合は、以下の手順に従います。
- [ デフォルトのポリシーを使用する ] チェックボックスのチェックを外します。
アイコンを選択してください。「 アクセスポリシーの選択 」メニューが表示されます。 ポリシーを選択してポリシーの説明を表示できます。
- 設定したいポリシーを選択し、 「OK」 をクリックします。
- ホーム・ページのアクセス・ポリシーを設定します。
デフォルト・ポリシーでは、すべてのデバイスからのアクセスが許可されます。 より制限のあるポリシーを設定する必要がある場合は、以下の手順に従います。
- [ デフォルトのポリシーを使用する ] チェックボックスのチェックを外します。
アイコンを選択してください。「 アクセスポリシーの選択 」メニューが表示されます。 ポリシーを選択してポリシーの説明を表示できます。
- 設定したいポリシーを選択し、 「OK」 をクリックします。
- Verifyのホームページにアクセスする際にユーザーの同意を求めるには、プライバシー設定を選択してください。
プライバシー・プロファイルとは、組織が個人データをどのように収集、処理、保存、および共有するかを定めた一連の規則または指針のことです。 デフォルト設定は
「なし」 です。 プライバシープロファイルを作成したい場合は、
「データプライバシープロファイルの管理」 を参照してください。
- 「保存」 を選択します。