ユーザーが指定の時間内に MFA を実行するようにすることができます。
MFA 存続時間
リフレッシュ・トークン・フローでアクセス・ポリシーを使用する場合は、MFA 存続時間条件を使用して、ユーザーが指定の時間内に MFA を実行するようにすることができます。 ユーザーがアクセス・トークンをリフレッシュすると、MFA のチャレンジが返されます。 ただし、発行されたアクセス・トークンは、MFA の有効期限が切れた後も有効です。 アクセス・トークンは、その存続時間に達した時点で有効期限が切れます。 MFA 存続時間は、リフレッシュ・トークン・フローが実行された場合にのみ評価されます。