「メイン」タブ

「メイン」タブを使用すると、どのスクリプトをデバッグ対象にするかを構成できます。オプションとして、プロジェクトのスコープやインタープリター・オプションを設定できます。

「メイン」タブ

オプション

説明

デフォルト

スクリプト デバッグするスクリプトを指定できます。「参照」ボタンを使用すると、現行ワークスペース内のスクリプトを検索してデバッグ対象にすることができます。  
解釈する ECMA スクリプト・バージョン Rhino インタープリターを実行する ECMA 準拠バージョンを選択できます。 170
Rhino 最適化レベル Rhino に解釈させる最適化レベルを選択できます。 -1 [解釈のみ]
Strict モード インタープリターがすべての警告をエラーとして扱うようにします。 オフ
インタープリター例外をログに記録 インタープリターからの例外をすべてログに記録します。インタープリターが失敗する原因となる例外のみがログに記録され、スクリプト解釈の状況メッセージは記録されません。 オン

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