このダイアログを使用して、JAR または Java プロジェクトについて Javadoc ドキュメンテーションのロケーションを定義できます。
このダイアログには、以下の方法でアクセスできます。
Javadoc は、JAR、クラス・フォルダー、または Java プロジェクトに添付できます。プロジェクトの場合、Javadoc はすべてのソース・フォルダーの要素を文書化し、JAR およびクラス・フォルダーの場合、JAR に含まれている要素が文書化されます。ロケーションは以下の場合に使用されます。
有効なロケーションは、API ドキュメンテーションの index.html および package-list ファイルを含むフォルダーを指す URL です。例を以下に示します。
file:///M:/JAVA/JDK1.2/DOCS/API/
http://download.oracle.com/javase/6/docs/api/
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オプション |
説明 |
デフォルト |
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Javadoc URL |
生成された Javadoc ドキュメンテーションのロケーションを指定します。 ローカル・ファイル・システムで Javadoc ロケーションを参照することもできます (この場合、結果は file:// URL になります)。 |
<空> |
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検証 |
指定の URL を使用して index.html および package-list ファイルにアクセスすることにより現在のロケーションを検証します。 検証が成功した場合、そのドキュメンテーションを直接開くことができます。 |
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JAR の Javadoc およびクラス・フォルダーは、ローカル・ファイル・システムで使用可能なアーカイブ内に置くこともできます。この場合は、アーカイブのロケーションも、アーカイブ内のドキュメンテーションのロケーションも、指定する必要があります。
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オプション |
説明 |
デフォルト |
|---|---|---|
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アーカイブのロケーション (Archive location) |
生成された Javadoc ドキュメンテーションを含むアーカイブのロケーションを指定します。ローカル・ファイル・システムで Javadoc ロケーションを参照できます。 |
<空> |
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アーカイブ内のパス |
生成された Javadoc ドキュメンテーションを含むアーカイブ内のパスを指定します。 参照してアーカイブの内容を表示できます。 |
<空> |
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検証 |
指定の URL を使用して index.html および package-list ファイルにアクセスすることにより現在のロケーションを検証します。 検証が成功した場合、そのドキュメンテーションを直接開くことができます。 |
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