「ブレークポイントの切り替え」コマンド [
] を選択して、指定の場所に新しいブレークポイントを作成します。また、グローバル・キーボード・ショートカット Ctrl + Shift + B も使用できます。
ソース・ファイル内の場所や選択項目によっては、このコマンドが指定した場所や選択項目に適した正しいタイプのブレークポイントを設定することもあります。
例えば、クラスの名前を選択してこのコマンドをアクティブにした場合は、そのクラスのクラス・ロード・ブレークポイントが設定されます。一方、フィールドを選択してこのコマンドをアクティブにした場合は、そのフィールドの監視ポイントが設定されます。

式の評価
実行およびデバッグ
リモート Java アプリケーション起動構成を使用したリモート VM との接続
行ブレークポイント
メソッド・ブレークポイントの設定
例外のキャッチ

Java エディター
「実行」メニュー
「ブレークポイント」ビュー
Java 例外ブレークポイントの追加
クラス・ロード・ブレークポイントの追加
行ブレークポイントの切り替え
メソッド・ブレークポイントの切り替え
監視ポイントの切り替え