2024年9月27日リリース
Windows 10 以降のエディションにおける手動でのデバイスとユーザーのマッピングを排除
IBM® MaaS360® は、一括登録用にWindows 10以上のデバイスをサポートしています。 一括プロビジョニングツールで 「ユーザー認証を有効にする」 チェックボックスを選択すると、ユーザーを手動で関連付ける手順を省略できます。 詳細については 、「Windows 10+ バルクプロビジョニングツールを使用した Windows 10+ デバイスの登録 」を参照してください。
注: この変更は、Bulk Provisioning Tool 1.80 バージョン以降に適用されます。
サポート対象のエージェントのバージョンは次のとおりです
- MaaSApp 5.11
- 一括プロビジョニングツール 1.80
- CMT移行ツール 1.39
- MAMユーティリティツール 1.14
- MDMエクステンダーエージェント(MES) 4.11