SYSCAT.ROUTINEOPTIONS カタログ・ビュー

各行は、ルーチン固有のオプション値を表します。

表 1. SYSCAT.ROUTINEOPTIONS カタログ・ビュー
列名 データ・タイプ NULL 可能 説明
ROUTINESCHEMA VARCHAR (128)   ROUTINEMODULEID が NULL の場合にはルーチンのスキーマ名。その他の場合には、ルーチンが属するモジュールのスキーマ名。
ROUTINEMODULENAME VARCHAR (128)   ルーチンが属するモジュールの非修飾名。モジュール・ルーチンでない場合は NULL 値。
ROUTINENAME VARCHAR (128)   ルーチンの非修飾名。
SPECIFICNAME VARCHAR (128)   ルーチン・インスタンスの名前 (システム生成の場合もある)。
OPTION VARCHAR (128)   フェデレーテッド・ルーチン・オプション名またはルーチン環境変数名。
SETTING VARCHAR (2048)   フェデレーテッド・ルーチン・オプション値またはルーチン環境変数値。