DEFINE CLPPlus コマンド
DEFINE CLPPlus コマンドは、ユーザー変数 (置換変数とも呼ばれる) を作成し、その値を指定します。 このコマンドは、1 つ以上のユーザー変数の値も表示します。
呼び出し
DEFINE コマンドは CLPPlus インターフェースから実行する必要があります。
許可
なし
必要な接続
なし
コマンド構文
コマンド・パラメーター
- variable
- 変数の名前を指定します。 text なしで variable を指定した場合、その変数の名前とその値が表示されます。 variable を指定しなかった場合、すべての変数の名前とその値が表示されます。
- text
- variable で指定された変数に割り当てるテキストを指定します。 テキストにスペースが含まれる場合は、二重引用符または単一引用符で囲む必要があります。 テキストにスペースが含まれない場合、引用符はオプションです。
