デッドロック・イベント・モニター用に表に書き込まれる情報
WRITE TO TABLE オプションを指定した場合に、 デッドロック・イベント・モニターによって書き込まれる情報。
以降のセクションでは、
WRITE TO TABLE オプションを CREATE EVENT MONITOR ステートメントに使用した場合のデッドロック・イベント・モニターの出力について説明します。イベント・モニターがファイルまたは名前付きパイプに書き込む場合に
戻される出力については、イベント・モニター自己記述型データ・ストリームを参照してください。
| デフォルトの表名 | レポートされる論理データ・グループ |
|---|---|
| CONNHEADER_evmon-name | 『イベント・モニターの論理データ・グループおよびモニター・エレメント』の event_connheader 論理データ・グループ を参照 |
| DEADLOCK_evmon-name | 『イベント・モニターの論理データ・グループおよびモニター・エレメント』の event_deadlock 論理データ・グループ を参照 |
| DLCONN_evmon-name | 『イベント・モニターの論理データ・グループおよびモニター・エレメント』の event_dlconn 論理データ・グループ を参照 |
| CONTROL_evmon-name | CONTROL 論理グループは、 event_dbheader、event_start、および event_overflow 論理データ・グループの 1 つ以上から選択されたエレメントで構成されています。 |