GuardDuty ログ・ソースの作成と編集
すべての Amazon AWS アカウントに存在する GuardDuty サービスの概要を確認し、現在セットアップされている QRadar® GuardDuty ログ・ソースを確認し、それらのログ・ソースを表示または編集します。
始める前に
手順
- 「 QRadar用の AWS サービスを構成するためのユーティリティー」 タブで、 をクリックします。
- オプション: 各ログ・ソースの警告またはエラーによってログ・ソースをフィルタリングします。 表示ページの左上にあるフィルター・アイコンをクリックして、「フィルター」サイドバーにアクセスします。
- QRadar 「ログ・ソース」 列の 「作成」 をクリックし、パラメーターを入力して、 「実行依頼」をクリックします。
- オプション: ログ・ソースを編集するには、 QRadar 「ログ・ソース」 列でログ・ソース名のリンクをクリックし、 「編集」をクリックして、開く構成ウィンドウを完成させます。 終了したら、 「実行依頼」 をクリックします。
- オプション: ログ・ソースを削除するには、 QRadar 「ログ・ソース」 列でログ・ソース名のリンクをクリックし、 「ログ・ソースの要約」で 「削除」 をクリックします。 このアクションを元に戻すことはできません。