RSA Authentication Manager 6.x の構成

RSA Authentication Manager 6.x デバイスを構成できます。

手順

  1. RSA Security Console にログインします。
  2. RSA データベース管理ツールにログインします。
  3. 拡張 ツールをクリックします。

    システムにより再度ログインするように要求されます。

  4. データベース管理をクリックします。

    SecurID の使用に関する詳細情報については、ご使用のベンダーの資料を参照してください。

  5. ログ リストから、 ログ保守の自動化を選択します。

    自動ログ保守 (Automatic Log Maintenance)」ウィンドウが表示されます。

  6. 自動監査ログ保守を有効にする チェック・ボックスを選択します。
  7. 削除およびアーカイブを選択します。
  8. ファイルの置換を選択します。
  9. アーカイブ・ファイル名を入力します。
  10. バージョンのサイクル・スルー 」フィールドに値を入力します。
  11. 例えば、1 の場合は すべてのログを選択を選択します。
  12. 頻度を選択します。
  13. 了解をクリックします。