RSA Authentication Manager 6.x デバイスを構成できます。
手順
- RSA Security Console にログインします。
- RSA データベース管理ツールにログインします。
- 拡張 ツールをクリックします。
システムにより再度ログインするように要求されます。
- データベース管理をクリックします。
SecurID の使用に関する詳細情報については、ご使用のベンダーの資料を参照してください。
- ログ リストから、 ログ保守の自動化を選択します。
「自動ログ保守 (Automatic Log Maintenance)」ウィンドウが表示されます。
- 自動監査ログ保守を有効にする チェック・ボックスを選択します。
- 削除およびアーカイブを選択します。
- ファイルの置換を選択します。
- アーカイブ・ファイル名を入力します。
- 「 バージョンのサイクル・スルー 」フィールドに値を入力します。
- 例えば、1 の場合は すべてのログを選択を選択します。
- 頻度を選択します。
- 了解をクリックします。