ロギング・プロファイルを使用して、Advanced Firewall Manager が生成するイベントのタイプを構成し、これらのイベントをロギング宛先に関連付けます。
手順
- ナビゲーション・メニューから、「 」を選択します。
- 作成をクリックします。
- 名前 フィールドに、ログ・プロファイルの名前を入力します。
- ネットワーク・ファイアウォール フィールドで、 有効 チェック・ボックスを選択します。
- 発行者 リストから、構成したログ・パブリッシャーを選択します。
- ルールの一致をログに記録 フィールドで、 同意する、 ドロップ、および 拒否 の各チェック・ボックスを選択します。
- IP エラーのログ フィールドで、 有効 チェック・ボックスを選択します。
- TCP エラーをログに記録 フィールドで、 有効 チェック・ボックスを選択します。
- TCP イベントをログに記録 フィールドで、 有効 チェック・ボックスを選択します。
- ストレージ・フォーマット フィールドで、リストから フィールド-リストを選択します。
- 「 区切り文字 」フィールドに、イベントの区切り文字として , (コンマ) を入力します。
- ストレージ・フォーマット フィールドで、 使用可能な項目 リスト内のすべてのオプションを選択し、 <<をクリックします。
このクリック・アクションにより、すべての「フィールド・リスト (Field-List)」オプションが「使用可能 (Available)」リストから「選択済み (Selected)」リストに移動します。
- IP インテリジェンス ペインの 発行者 リストから、構成したログ・パブリッシャーを選択します。
- 完了をクリックします。