OPSEC アプリケーション・オブジェクトを作成した後に、Check Point SmartConsole からログ・ソース SIC を検索できます。
手順
- を選択します。
- カテゴリー・ツリーで、 ネットワーク・オブジェクトの下の ゲートウェイおよびサーバー を選択します。
- Check Point ログ・ホスト・オブジェクトを選択します。
- Secure Internal Communication (SIC) をコピーします。
重要: Check Point のバージョンに応じて、
通信 ボタンは SIC 属性を表示します。 Check Point Management Server コマンド・ライン・インターフェースから SIC 属性を検索できます。 Management Server のコマンド・ライン・インターフェースから
cpca_client lscert コマンドを使用して、すべての証明書を表示する必要があります。
重要: ログ・ソースの SIC 属性は、以下の例のようになります。 cn=cp_mgmt,o=cpmodule...tdfaaz 詳しくは、「Check Point Command Line Interface Guide」を参照してください。
ここで、Check Point SmartConsole ユーザー・インターフェースからセキュリティー・ポリシーをインストールする必要があります。
次に実行するタスク
これで、OPSEC LEA プロトコルを構成する準備ができました。 詳しくは、「Check Point の OPSEC/LEA ログ・ソース・パラメーター」を参照してください。