DbProtect アラートの構成
アラートを生成するように DbProtect コンソールでセンサーを構成します。
手順
- DbProtect コンソールにログインします。
- 「アクティビティー・モニター」 タブをクリックします。
- 「センサー」 タブをクリックします。
- センサーを選択し、 「再構成」をクリックします。
- データベース・インスタンスを選択して、 「再構成」をクリックします。
- 「センサー・マネージャー・ポリシー」 ウィンドウが表示されるまで 「次へ」 をクリックします。
- 「Syslog」 チェック・ボックスを選択し、 「次へ」をクリックします。
- 「次の Syslog コンソールにアラートを送信」 フィールドに、 DbProtect コンソールの IP アドレスを入力します。
- ポートフィールドに DbProtectの SyslogListenerPortで設定したポート番号を入力します。 ヒント: デフォルトでは、 DbProtect LEEF リレーのデフォルトの Syslog listen ポートは 514 です。
- 「追加」をクリックします。
- 「センサーにデプロイ」 ウィンドウが表示されるまで 「次へ」 をクリックします。
- 「センサーにデプロイ (Deploy to Sensor)」をクリックします。