DbProtect アラートの構成

アラートを生成するように DbProtect コンソールでセンサーを構成します。

手順

  1. DbProtect コンソールにログインします。
  2. 「アクティビティー・モニター」 タブをクリックします。
  3. 「センサー」 タブをクリックします。
  4. センサーを選択し、 「再構成」をクリックします。
  5. データベース・インスタンスを選択して、 「再構成」をクリックします。
  6. 「センサー・マネージャー・ポリシー」 ウィンドウが表示されるまで 「次へ」 をクリックします。
  7. 「Syslog」 チェック・ボックスを選択し、 「次へ」をクリックします。
  8. 「次の Syslog コンソールにアラートを送信」 フィールドに、 DbProtect コンソールの IP アドレスを入力します。
  9. ポートフィールドに DbProtectの SyslogListenerPortで設定したポート番号を入力します。
    ヒント: デフォルトでは、 DbProtect LEEF リレーのデフォルトの Syslog listen ポートは 514 です。
  10. 「追加」をクリックします。
  11. 「センサーにデプロイ」 ウィンドウが表示されるまで 「次へ」 をクリックします。
  12. 「センサーにデプロイ (Deploy to Sensor)」をクリックします。