Zscaler Private Access DSM の仕様
Zscaler Private Access DSM を構成する場合、DSM の仕様を理解すると、統合を成功させるのに役立ちます。 例えば、開始する前にサポートされるプロトコルが分かっていると、構成プロセス時におけるフラストレーションの低減に役立ちます。
以下の表は、Zscaler Private Access DSM の仕様を示しています。
| 仕様 | 値 |
|---|---|
| 製造元 | Zscaler |
| DSM 名 | Zscaler Private Access |
| RPM ファイル名 | DSM-ZscalerPrivateAccess-QRadar_version-build_number.noarch.rpm |
| プロトコル | Syslog |
| イベント・フォーマット | LEEF |
| 記録されるイベント・タイプ | ユーザー状況 アプリケーション・コネクター状況 監査 ユーザー・アクティビティー |
| 自動的に検出? | はい |
| ID を含む? | いいえ |
| カスタム・プロパティーを含む? | いいえ |
| 詳細情報 | ZScaler プライベート・アクセス (https://www.zscaler.com/products/zscaler-private-access) Zscaler ZPA ヘルプ (https://help.zscaler.com/zpa) |