IBM Security Randori Recon DSM の仕様
IBMSecurity® Randori Recon DSM を構成する場合、DSM の仕様を理解することで、統合を成功させることができます。 例えば、開始する前に Randori Recon でサポートされているプロトコルを把握しておくと、構成プロセス中のフラストレーションの低減に役立ちます。
以下の表は、 IBM Security Randori Recon DSM の仕様を示しています。
| 仕様 | 値 |
|---|---|
| 製造元 | IBMセキュリティー |
| DSM 名 | IBM セキュリティ乱取偵察 |
| RPM ファイル名 | DSM-IBMSecurityRandoriRecon -QRadar_version-build_number.noarch.rpm |
| プロトコル | IBM セキュリティ乱取 REST API |
| イベント・フォーマット | JSON |
| 記録されるイベント・タイプ | 検出 |
| 自動的に検出? | はい |
| ID を含む? | いいえ |
| カスタム・プロパティーを含む? | いいえ |